【ミスユニバーシティ2020ファイナリスト】 栃木代表(作新学院大学)・染谷有理紗さん

【ミスユニバーシティ2020ファイナリスト】 栃木代表(作新学院大学)・染谷有理紗さん

ミスユニバーシティ2020栃木代表(作新学院大学)・染谷有理紗さん

2020年11月30日、埼玉県熊谷市のホテル「ガーデンパレス」で開催される、全国の大学生・専門学生を対象とした2020年度の全国版ミスキャンパス「2020ミスユニバーシティ日本大会」。同大会の開催を目前に全国の大会を勝ち抜いたファイナリストを紹介する。今回紹介するのは栃木代表・染谷有理紗さん (作新学院大学)だ。

■栃木代表/染谷有理紗さん
大学名:作新学院大学
学部学科:経営学部スポーツマネジメント学科4年
誕生日:9月19日
出身地:栃木県
身長:173cm
血液型:B型
趣味:ダンス、旅行
特技:チア

――ベストオブミス参加のきっかけについて教えて下さい。

「自分をもっと磨きたいと思っていた時に事務局の方に声をかけていただき応募しました」

――ミスユニバーシティ県代表に選ばれたときはどんな気持ちでしたか?

「選ばれた瞬間はびっくりの一言で、サッシュをかけていただいた時に、このサッシュに相応しい代表でいたいと思いました」

――あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?

「Every day smile! 常に笑っています! 笑顔でいると幸せな気分になれるので常に心がけています!」

――小さい頃のあなたはどんな子でしたか?

「いろんなことに興味津々で、常に体を動かしていました」

――あなたの“美の秘訣”を教えて下さい。

「沢山寝ることです! 睡眠時間を多く取ることを心がけています」

――あなたのチャームポイントを教えて下さい。

「笑顔です!」

――今までで1番頑張ったことを教えて下さい。

「チアダンスです。高校生でプロスポーツチームのチアリーダーに合格した時は1番頑張りました!」

――憧れている(目標にしている)人を教えて下さい。

「私に初めてチアの指導をしてくださったコーチです」

――作新学院大学を選んだ理由を教えて下さい。

「幼い頃からずっとスポーツをしてきたので、スポーツマネジメント学科に入り、スポーツを裏方として支えたいと思ったからです」

――在学生だからわかる作新学院大学の魅力を教えて下さい。

「とにかく先生が優しくて仲良くなれる!」

――将来の夢、今後について教えて下さい。

「笑顔を世界中に今よりももっと広めたいです! そのために私ができることは、チアダンスの素晴らしさをもっと伝えていくこと。より多くの子供達にチアを教えて沢山の笑顔を広めていきたいです!」

――ミスユニバーシティ日本大会へ向けての意気込みをお願いします。

「支えてくださっている方達に、栃木大会よりも成長した自分を魅せられるように、最高の笑顔でパフォーマンスします!」

■ミスユニバーシティとは

ミスユニバーシティ(MISS UNIVERSITY)は全国の大学生、専門学校生の中から日本一を決める全国版ミスキャンパス。『今できること』をキャッチフレーズに将来社会でリーダーシップを発揮する、次世代のオピニオンリーダー「Next Leader」の発掘、そして女性の潜在的能力、魅力を引き出し、女性活動のフィールドを広げることを目的として開催される。

【選考過程】北海道から沖縄までの各県での地方予選(ベストオブミス県大会)が行われ、ミスユニバーシティグランプリとなった1名が、県の代表として11月30日(月)に埼玉県熊谷市の「ホテルガーデンパレス」で開催される「ミスユニバーシティ日本大会」に出場します。今年は県大会を勝ち抜いた18名の女子大学生が日本大会に出場。その中から「Next leader」1名を決定します。

北海道代表:遠藤瑠花(北海学園大学)
栃木代表:染谷有理紗(作新学院大学)
埼玉代表:尾崎二三子(聖徳大学短期大学)
東京代表:佐藤玲那(玉川大学)
神奈川代表:難波遥(フェリス女学院大学)
新潟代表:佐藤みいな(東京都立産業技術大学院大学)
山梨代表:中田玲奈(桜美林大学)
長野代表:島村瑞稀(法政大学)
静岡代表:袴田莉加(静岡大学)
愛知代表:太地栞菜(名古屋市立大学)
三重代表:岡崎楓(金城学院大学)
滋賀代表:駒井美咲(大阪ベルェベルビューティ&ブライダル専門学校)
大阪代表:大野亜季(武庫川女子大学)
兵庫代表:大仁田美咲(神戸大学)
奈良代表:平谷珠季(大阪市立大学)
福岡代表:松尾紗和(福岡教育大学)
長崎代表:田中里奈(駒沢女子大学)
沖縄代表:和宇慶朋華(北部看護学校)

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