Chara、“1時間”の制約の中、「大切な人に届けたい」曲作りに挑戦

Chara、“1時間”の制約の中、「大切な人に届けたい」曲作りに挑戦

テレビ朝日系ミニ番組『白の美術館』にCharaが登場。大切な人への思いを“表現”。“1時間”でオリジナルソングを書き上げる(C)テレビ朝日

 シンガー・ソングライターのCharaが、テレビ朝日系ミニ番組『白の美術館』に登場。出演者に“時間”と“空間”という制約の中、今伝えたい「何か」を自由に表現してもらう番組。Charaは、“真っ白で無機質な部屋”と“1時間”という制約の中、一体何を表現するのか?

 1本のアコースティックギターを持って真っ白な部屋に現れた彼女。音楽という形で伝えたいものを表現する。ギターでメロディーラインを確認しながら、浮かんだ言葉を次々とノートに書きなぐる。普段から、作詞と作曲を同時に行うという。
「誰かに伝えたいことがあるときに曲を書くんで」。そう話す彼女が表現したのは、ある大切な人に届けたい曲。彼女が伝えたい思いとは?

 Charaの回は、9日と16日(後11:40〜11:45※『熱闘甲子園』休止時は後11:10〜11:15)の2週にわたって放送。BS朝日で連動番組(21日 後11:00〜11:30)も放送。

■放送情報
名古屋テレビ:8月10日、17日 深0:45〜0:50
朝日放送:8月11日、18日 後11:40〜11:47
※いずれも『熱闘甲子園』休止時は30分繰り上げ

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