9頭身の“モグラ女子”熊江琉唯、三愛水着楽園イメージガールを卒業「この1年間、幸せでした」

9頭身の“モグラ女子”熊江琉唯、三愛水着楽園イメージガールを卒業「この1年間、幸せでした」

2017三愛水着楽園イメージガールを卒業する熊江琉唯(C)Deview

 2017三愛水着楽園イメージガールの熊江琉唯が23日、東京ビッグサイトで開催中の「ツーリズムEXPOジャパン」会場で行なわれた「三愛水着楽園ビーチスタイルショー2017」にモデルとして出演。熊江にとって、これが都内での最後の水着ショー出演。ステージ上でイメージガール卒業の挨拶を行なった熊江は「この1年間で勉強し、身に付けたことを活かして頑張ります」と決意を語った。

 昨年11月に第16代目の三愛水着楽園イメージガールとして発表されてから、さまざまなステージやメディアに登場してきた熊江。「この1年間、いろんな水着を着させていただいて、いろんなところに行かせていただきました。なかでも、グアムの綺麗なビーチにこのAiさんの可愛い水着で行ったときに、周りの目線がすごい集まったのを今でも覚えています」と振り返る。

 これまでの活動について「1年前にイメージガールに決まったと知ったときは、人生で史上一番じゃないかっていうぐらい嬉しくて。今日までいろんなことを学ばせていただいて、いろんな仕事をさせていただいたんですけど、中でも一番印象に残っているのは、渋谷のビルの壁に自分のポスターが“ドドン!”と貼られていたこと。すごく嬉しかったですね!」と語る熊江。

 そして「本当に今日まで、三愛のスタッフの皆さんや、マネージャーさん、応援してくださっている皆さんのお陰で、たくさんのことを学ぶことができて、今日を迎えることができました。この1年間支えてくださって、本当にありがとうございました、三愛水着楽園イメージガールになることができて、とっても幸せでした。これからも、この1年間で勉強して、身に付けたことを活かして、さらに勉強していきますので、今後とも応援よろしくお願いします」と感謝を述べた。

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