内田理央、26歳の“かわいい服”提案 オトナな表情で「これからのかわいい」表現

内田理央、26歳の“かわいい服”提案 オトナな表情で「これからのかわいい」表現

『MORE』11月号に登場する内田理央 撮影/新田君彦 (C)MORE11月号/集英社

 モデルで女優の内田理央(26)が、専属モデルを務める女性ファッション誌『MORE』11月号(集英社)の巻頭ファッション特集に登場。等身大の自分に似合う“かわいい服”の見つけ方を提案した。

 モデルのほか、女優として昨年話題になったドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』にも出演、さらにセクシーなグラビアで男性ファンが急増中と、ジャンルを超えて大活躍中の“だーりお”こと内田。ドラマの主演やバラエティー番組のMC、さらに10月からは主演舞台『チョップ、ギロチン、垂直落下』を控えるなど、勢いを増している。

 そんな旬の美女が登場したのは、特集「内田理央26歳。『これからの可愛い』の見つけかた」。9月27日に誕生日を迎えて26歳になり「最近、自分に似合うものやほめられるものが変わってきた」と語る内田が、モデルとして「これからの可愛い」を提案していく。

 「かわいい服は、これからもずっと着たい。でも、いままでと同じじゃもう違う気がする」という内田の意識の変化をとらえるように、“ふんわり”じゃなくて“揺れ感”のあるスカートを選ぶ、肌見せは“デコルテ”でする、など少しオトナな表情で20代後半の「可愛い」を表現する内田が満載の特集となっている。

 また、同号には人気アイドルグループ・Sexy Zoneが初登場。通常号(付録あり)ではソロカット&インタビューをフィーチャーした「Sexy Zone〜5人のカラー編」(8ページ)、増刊号(付録なし)では5ショットを中心に構成した「Sexy Zone〜5人のキズナ編」(8ページ)と、それぞれ異なる内容が掲載される。

 そのほか、嵐の二宮和也、俳優の坂口健太郎などが登場。7月に第1子を出産した佐藤ありさのママになってから初のインタビューも掲載され、カバーは通常号&増刊号ともに女優の新垣結衣が飾っている。

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