ギャル、バスガイド、球場のウグイス嬢......。女子アナたちの意外すぎる過去

写真は元フジテレビ・加藤綾子アナ。高校時代はギャルモデルとして、同世代の間では有名な存在だったという。その後、国立音楽大学に進学し、2008年にフジテレビに入社。2016年5月からフリーアナとして活動
今回は意外な過去を持つ女子アナたちを紹介!

現在のイメージとギャップがあるのは、元フジテレビの加藤綾子アナと高橋真麻アナだ。ふたりとも学生時代、バリバリのギャルだったとか。

「カトパンは高校生時代、ギャルモデルとしてティーン誌『Popteen』に何度も登場。ビキニ姿でハイテンションなポーズを披露したり、インタビューで『憧れはジェニファー・ロペス』と答えたりしていました(笑)。高橋真麻アナは15歳の頃、"アムラー"に憧れて茶髪のガン黒ギャルを目指していた時期があったとのこと。本人いわく、イケてるギャルじゃなかったみたいですけど......」(女子アナウオッチャー)

珍しい職歴を持つのは日本テレビの滝菜月アナ。早稲田大学在学中、バスガイドのアルバイトをしていたという。

「北海道出身の彼女は、大学進学とともに上京し、東京の観光地を少しでも多く見たいという理由から、バスガイドを選んだという話。最近インスタにアップしたバイクのツーリング写真が話題になっていましたが、もともと乗り物好きなんでしょうね」(日本テレビ関係者)

フジテレビの三田友梨佳アナは、学生時代に球場でウグイス嬢を務めていた。

「青山学院大学の硬式野球部のマネジャーを務めていて、公式戦でもウグイス嬢に起用されていました。女子アナになるだけあって当時から美声で、選手やスタッフからも『聞き取りやすい』『クセがない』と評判がよかった」(当時を知る同級生)

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