三浦春馬、ドラマのために磨いたバーテンダーの腕を披露

三浦春馬がバーテンダー役 ドラマ『ダイイング・アイ』で磨いたバーテンダー技術披露

記事まとめ

  • 三浦春馬が東野圭吾氏小説『ダイイング・アイ』ドラマ版の完成披露試写会に登場した
  • バーテンダーを演じる三浦は指導を受けたそうで、イベントではシェイカーを振る姿も
  • 同ドラマにはほか高橋メアリージュン、松本まりかが出演、監督は国本雅広氏

三浦春馬、ドラマのために磨いたバーテンダーの腕を披露

三浦春馬、ドラマのために磨いたバーテンダーの腕を披露

ドラマ『ダイイング・アイ』出演者の三浦春馬や高橋メアリージュンら

 東野圭吾氏の小説『ダイイング・アイ』がWOWOWでドラマ化され、出演者の三浦春馬高橋メアリージュン、松本まりか、そして国本雅広監督が完成披露試写会に登場した。

 記憶の一部を失ったバーテンダーを演じる三浦は、リアルな演技を実現するべく、バーテンダーの指導を受けたという。イベントでは、シェイカーを振る姿も見せた。

 一方、高橋は交通事故の被害者役と謎の妖しい女の二役を演じる。

 WOWOW「連続ドラマW 東野圭吾『ダイイング・アイ』は3月16日にスタート。全6話で第1話は無料となっている。

■撮影/高柳茂

関連記事(外部サイト)