平成の不倫報道で話題 ベッキー、斉藤由貴、夫を見守るカイヤ

平成の不倫報道で話題 ベッキー、斉藤由貴、夫を見守るカイヤ

ゲス不倫が大きな騒動となったベッキー

 いよいよ最後を迎える平成の時代。平成の時代に頻繁に目にしたのは、不倫報道。どんなものがあったか? 振り返ってみよう。

 平成28年、優等生タレント・ベッキー(当時31才、以下同)の初スキャンダルは、まさかの不倫。会見での“ウソ”が裏目に出て、一時表舞台から姿を消した。今年早々、元野球選手と晴れて結婚。今度は幸せに。

 平成29年、“恋愛体質”の斉藤由貴(50才)は謝罪会見もお手のもの。若い頃のフレッシュさに、年を重ねてからの艶っぽさが加わり、“魔性ぶり”はますます…。

 不倫文化を作った!?といえば、こちら。平成8年「文化や芸術といったものが不倫から生まれることもある」の発言で注目された長谷川理恵(33才)と石田純一(52才)の恋。長谷川は破局後に、またも年上の神田正輝(60才)とツーショット(平成22年)。一方の石田と結婚したのは東尾理子(平成22年、34才)。石田をきっちり“管理”するしっかり妻だ。

 平成5年に報じられた川崎麻世(30才)との不倫では、川崎も妻・カイヤ(31才)に“見守られながら”謝罪会見。

※女性セブン2019年3月28日・4月4日号

関連記事(外部サイト)