三四郎小宮がキメキメグラビア「自信のあるパーツは手」

三四郎小宮がキメキメグラビア「自信のあるパーツは手」

三四郎・小宮のキメキメの顔も良い

 あの人気芸人が、最旬ファッションとキメキメなメアメイクでグラビアに挑戦! 三四郎の小宮浩信はどう変身した?

 私服で着用していたズボンは、スエット素材でGUCCIのロゴがさりげなく入ったものをさらりと着こなしていた小宮。おしゃれな学生が多いといわれる成城学園(東京・世田谷区)で中学、高校を過ごし、学生の頃はよく古着屋通いを楽しんだという芸人界きってのファッショニスタだ。

「お金がない若手の時は、フリーマーケットを出店して服を売ってましたね。今好きなブランドは“STUDIOUS”とか、バッグなら“プラダ”とかです。買い物は伊勢丹メンズ館や南青山の路面店によく行きますね。季節に関係なく青色が好きなので、青系のファッションが多いかもしれない」

 丁寧な言葉遣いに穏やかな空気感が心地よく、実は女性ファンが多い小宮。好きな女性のタイプは「タトゥーが入っている友達が少ない人。本人はもちろん、その周りにパリピみたいな人が多いと怖いんで、そういう人はちょっと嫌かな。ワンポイントならいいんですよ。昔の彼女はペガサスが入ってたな。でもそれが般若だったら怖いな」。

 ちなみに、「自信のあるパーツは手ですかね。人殴ったりしてないので」とのことだ。

【プロフィール】
三四郎・小宮浩信/36才。1983年生まれ、東京都出身。中・高同級生の相田周二(36才)と 2005年に三四郎を結成。2013年『漫才新人大賞』決勝進出、2016〜2018年『M-1グランプリ』準決勝進出。『青春高校3年C組』(テレビ東京)や、ラジオ『三四郎のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)などレギュラー多数。

撮影/アタミ マリ

※女性セブン2019年9月19日号

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