夫が押す車椅子に乗る松田聖子、羽田空港での姿

松田聖子が車椅子に乗る姿を羽田空港で目撃 シンガポールの病院で治療か

記事まとめ

  • 松田聖子が転倒し腰と背中を負傷、日本武道館のコンサートは椅子に座って歌う事態に
  • 聖子が車椅子に乗ってシンガポールへ向かう姿が、羽田空港で目撃されている
  • 車椅子は夫が押しており、シンガポールの病院で治療を受けるのではと噂されている

夫が押す車椅子に乗る松田聖子、羽田空港での姿

夫が押す車椅子に乗る松田聖子、羽田空港での姿

羽田空港では夫が聖子の車椅子を押していた

 車椅子に乗ってシンガポールへ向かう松田聖子(55才)を羽田空港でキャッチした。7月8日、9日に日本武道館で行われたコンサートでは、「昨日、今日とこうして椅子に座って歌わせていただく事態になりました。本当にごめんなさい」と数日前に転倒し、腰と背中を負傷したことを明かした聖子。

 だが9日の終演後、彼女が取った行動は意外なものだった。夫のKさん(54才・慶應大学医学部准教授、2012年6月に結婚)の押す車椅子に乗り、急きょシンガポールに向かったのだ。8時間の飛行後、高級ホテルにチェックインした聖子ご一行。「ホテルに隣接する有名病院で治療を受けるのでは?」と噂されている。

※女性セブン2017年7月27日号

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