田中みな実アナの「肘ブラ」 過激すぎNGになったカット存在

田中みな実アナ、『anan』の表紙より過激な”お蔵入り写真”が存在か

記事まとめ

  • 『anan』の美乳特集号で衝撃の“肘ブラ表紙”を飾った元TBSの田中みなみアナウンサー
  • 本人がNGを出した表紙候補写真は、胸を左腕一本で覆い腰骨がはっきり映っていたという
  • 左手の指の間からはニップレスが見えており“ほとんど見えている”写真だったという

田中みな実アナの「肘ブラ」 過激すぎNGになったカット存在

田中みな実アナの「肘ブラ」 過激すぎNGになったカット存在

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 元TBSアナウンサーで現在はフリーの田中みな実アナ(30)が『anan』(2069号)の「美乳」特集号で、衝撃の“肘ブラ表紙”を飾り、話題をさらった。そんななか、「もっとスゴい未公開カットを見た」という声が本誌に届いた──。

 田中アナは撮影時から自信満々だったという。事情を知る関係者が言う。

「オファー段階で“脱げます”とノリノリだったそうです。撮影はセミヌードから撮り始め、次に下着を着けてのカットという順序。終始、良い雰囲気で撮影は進んだようです」

 だが、後日、表紙候補の写真を見た田中アナは顔を真っ赤にして慌てたという。

「本人が“あまりにエロすぎるので載せないでください”とNGを出したカットがあったんです。実際に表紙に使われた写真もセクシーでしたが、それよりも過激だったのでしょう」

 雑誌発売から約1週間後、その“お蔵入り写真”を見たと話す芸能関係者から本誌に連絡があった。彼の言葉に基づくと、こんな写真だったという──。

 上半身裸にジーンズ姿で気だるそうな表情でカメラを見つめる田中アナ。胸は(実際の表紙の)肘ではなく、左腕一本で覆われている。しかし、そのか細い腕では隠しきれず、窮屈そうに押しつぶされていた。インタビューではEカップと告白していたが、たわわな膨らみはそれ以上に見える。

 ジーンズを右手でずり下げた先には、腰骨がはっきり映し出されている。

 そして胸にあてた左手の指の隙間からは──。件の関係者が言う。

「表紙カットに比べると、胸の露出がはるかに多く、“ほとんど見えている”写真でした。画像修正前のものだったので、左手の指の間から……残念ながらニップレスでしたが、それが生々しかったです」

※週刊ポスト2017年10月6日号

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