石原さとみ、入籍日はいつか? 有力候補は「創立記念日」

創価学会員である石原さとみの入籍日は11月18日の創立記念日か

記事まとめ

  • 石原さとみのお相手男性の年収は5千万円といわれているが、1億や2億という声もある
  • 都内の一等地に投資用のマンションや一戸建てを所有し、交遊関係も派手だとか
  • 創価学会員である石原の入籍日は、11月18日の創立記念日ではないかとウワサも

石原さとみ、入籍日はいつか? 有力候補は「創立記念日」

石原さとみ、入籍日はいつか? 有力候補は「創立記念日」

入籍日は発表されないが…

 10月1日に電撃婚を発表した石原さとみ(33才)。お相手を「普通の会社員」と説明したが、続々と明らかになる“夫”の素顔は、普通とはかけ離れたものだった。

「結婚相手は石原さんの1学年下で、外資系の大手金融機関に勤めるAさん(33才)です。彼は企業再生や企業買収などにかかわる花形の部署に所属しています。会社の平均年収は4000万円とも5000万円ともいわれていますが、彼のポジションだと1億円や2億円の年収があってもおかしくありません」(芸能関係者)

 さらにAさんは不動産投資などの会社を複数経営し、都内の一等地に投資用のマンションや一戸建てを所有している。交遊関係も派手だという。

「青年実業家や投資家、芸能人らとの交友も深いと聞いています。過去の交際相手も、レースクイーンやインスタグラマーなど容姿端麗な女性が多かったみたいですよ。Aさんも超がつくイケメンで、ファッション誌に何度かモデルとして登場しています。あるとき、彼のプロフィールに“彼女いない歴8か月”と書いてあったんです。でも実はその時期には交際していた女性がいたみたいで、ちょっとしたトラブルになったという噂もあります」(Aさんの知人)

 さすがは石原を射止めた男性。一般人の中の頂点、「スーパー一般人」だったようだ。納得の“旦那様”だったわけだが、いまだに謎が残るのが入籍日が未定のまま結婚発表したことだ。石原の所属事務所は入籍日について、「良き日を選んで年内に」とコメントしている。なぜ入籍日が発表されないのか。石原は熱心な創価学会員であることが一部メディアで報じられているが、それが影響しているとみる関係者もいる。

「創価学会は結婚相手が信仰を同じにするかは、“両者が決める”としていますが、相手がもともと学会員であるか、学会の考え方に理解のある人の方が、話がスムーズに進むのは事実です。石原さんは“(Aさんとは)価値観が似ている”と言っているようなので、理解も得られているのでしょう。いまは彼が価値観を合わせている、最終段階なのかもしれません」(テレビ局関係者)

 結婚は決定事項であり、石原の仕事に影響のないタイミングを選び“フライング発表”したとみられている。では「年内の良き日」とはいつなのか。学会関係者はこう予想する。

「学会員は何かしらの記念日を、人生の“軸”として捉える人が多いんです。創価学会にはいくつかの記念日が存在するのですが、その中でも11月18日の創立記念日は重視されています。この日を入籍日にする学会員も少なくありません。石原さんもこの日なのではと噂されています」

 新婚生活をスタートさせる日は近い。

※女性セブン2020年11月5・12日号

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