橋本マナミ、グラドル時代の年収明かす「グラビア雑誌はノーギャラ」苦しかった過去を暴露し反響

『バラいろダンディ』で、橋本マナミがグラドル時代の年収を告白 年収200万円とも

記事まとめ

  • 『バラいろダンディ』で、橋本マナミが20代のグラドル時代の低すぎる年収を告白した
  • 橋本は「私も28歳くらいまで年収200万円くらいだった」などと苦しかった過去を告白
  • ネット上では「月15万だと、年収180万円だから200万行かないよな」といった声も

橋本マナミ、グラドル時代の年収明かす「グラビア雑誌はノーギャラ」苦しかった過去を暴露し反響

橋本マナミ、グラドル時代の年収明かす「グラビア雑誌はノーギャラ」苦しかった過去を暴露し反響

橋本マナミ

 1月11日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、橋本マナミが20代のグラビアアイドル時代の低すぎる年収を暴露し、話題となっている。

 番組では「パートナーの年収を知りたいか」といった話題から、経済的な話題となった。橋本は「パートナーの年収は知りたいですし、今の夫の年収も知っています」と現状を語った。

 続けて、「私も28歳くらいまでは年収200万円くらいだったんですよ。(月に)15万円くらいしかもらってなくて。その後はテレビにいっぱい出させてもらって。お金のない苦しさって知っていたから、一人あたりいくらだったらそれなりの生活ができるだろうって計算したら、大体私がそんなに稼がない場合、男性だったら1千万くらいは欲しいなって」と苦しかった過去を暴露。

 これには、ネット上で「まなみん、めっちゃ苦労人じゃん」「月15万だと、年収180万円だから200万行かないよな」といった声が聞かれた。

 MCのふかわりょうから「忙しいのに収入が伴っていない状況だった?」と問われると、橋本は「グラビアをやっていた時は、グラビア誌ってほとんどノーギャラなんですよ。顔を売るためのものだから。そういうので忙しく夢を追いかけてるけど、そんなにお金が気にならなくて、でも家賃とかはどんどん無くなっていくから、今までの貯金(を切り崩す)とかバイトとかしていました」とも苦労話を語っていた。こちらにも、ネット上で「グラビア雑誌マジでエグいな」「まなみんは売れたけど、ほかの人気の出ない子は辛そう」といった声が聞かれた。

 さらに、男性の好みについて遠野なぎこから「クズ好きでしょ?」と問われた橋本は「昔は……」と共感を寄せる場面も。これには、MCのふかわりょうから「どういういざない方なんですか」と強烈なツッコミが入っていた。

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