おぎやはぎ矢作 新恋人発覚のゲス川谷を一刀両断「顔がダメ」

おぎやはぎ矢作 新恋人発覚のゲス川谷を一刀両断「顔がダメ」

(提供:リアルライブ)

 29日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」でおぎやはぎの矢作兼が、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音のルックスを、「顔がダメ」と一刀両断した。

 番組でゲスの極み乙女。の新曲「シアワセ林檎」が流れると、矢作は「曲かっこよすぎる」と評価し、相方の小木博明も「センスの塊」とコメント。2人とも楽曲を大絶賛した。

 しかし、矢作は「ちょっと顔がさぁ、ダメじゃん」と一刀両断。「よく考えたら、顔がもうちょっとくらい良かったら…」と川谷のルックスを残念がった。

 ただ、「あの顔だから、こんなもんで済んでるけど。もうちょっとかっこ良かったらヤバいぞ。この曲のセンスで…」と川谷の音楽センスに舌を巻いていた。

 川谷といえば、「週刊文春」(文藝春秋)でタレント・ベッキーとの不倫スキャンダルが報じられ、一大騒動に発展。世間から猛バッシングを浴びた。暫くして、ベッキーとの不倫騒動も沈静化していたが、29日発売の同誌でタレントのほのかりんとの熱愛が報じられた。同誌によると、2人は都内のバーで知り合ったようで、すでに半同棲状態だという。また、ほのかりんが19歳で未成年ということもあり、未成年飲酒疑惑も浮上している。

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