平愛梨、夫の呼び方は「佑都さん!」と告白 アンチからは“あざとい”の声も

平愛梨が夫・長友佑都の呼び方は「佑都さん」と明かす、「あざといなあ」とコメントも

記事まとめ

  • 平愛梨が、夫でサッカー日本代表の長友佑都選手が、自らのことを愛梨と呼ぶと明かした
  • SNS上でユーザーから夫の呼び方についての質問に、平は「佑都さん!だよ」打ち明けた
  • 一歩下がっているようで自分をPRする平の姿勢に「なんか、あざといなあ」とコメントも

平愛梨、夫の呼び方は「佑都さん!」と告白 アンチからは“あざとい”の声も

平愛梨、夫の呼び方は「佑都さん!」と告白 アンチからは“あざとい”の声も

平愛梨

 女優の平愛梨が11日、自身のTwitterを更新し、夫の呼び方について持論を述べている。

 2017年にサッカー日本代表の長友佑都選手と結婚した平だが、Twitterに「おい、おまえ」と書かれた湯飲みの写真を投稿しつつ、「『おまえ』って言われるのは嫌だけどこのカップは好き」と一言。そして、夫は自らのことを愛梨と呼んでくれると明かし、「皆様はなんて呼ばれてますか?」とフォロワーらに問いかけていた。

 これに対し、“名前で呼ばれている”という意見や“呼ばれもしない”という意見が寄せられ、それに平はコメントを返しているが、とあるユーザーからの「愛梨ちゃんは、旦那さんのことなんて呼んでるんですか」という質問に、平は「佑都さん!だよ」「最初はユットーだったんだけど結婚を機に変えたよ」と告白。その理由について、自分は夫より年上だが、「その方が自分の意識的に偉そうにはならない気がして」と打ち明け、ネット上では「今の時代さんづけで呼ぶなんて皆無。ベビちゃんから見てもいいよね」「旦那様を立てるって素晴らしい」と称賛の声が挙がっていた。

 しかし一方で、「この人は引き下がるように見せてアピールし続ける人」「なんか、あざといなあ」といったコメントも。平が話題に上るたびに、嫌悪感を示す人は多いようだ。

 「旦那さんとの日常をSNSに載せることが多いですが、『アピールしすぎ』『かまってちゃん』という批判も多いです。特に結婚後に目立つ行動をし始めたことで、アンチが増えてしまったようですね。SNSでは、試合のたびに応援コメントを寄せ、一歩下がって夫を支える妻のようなイメージを持たせる投稿が多いですが、実際は前へ前へと出たがる性格のようです。以前、長友選手とともに帰国した際は、長友選手が息子さんを抱いてサインに応じているにも関わらず、愛梨さんは報道陣に向かって笑顔でピースサインをしていました。少し引いている人もいましたね」(芸能記者)

 しかしながら、SNSを覗いてみると、夫のために料理を頑張る様子も伝わってくる。夫も有名人だけに、より一層行動が鼻につきやすいのかもしれない。

記事内の引用について
平愛梨の公式Twitterよりhttps://twitter.com/harikiri_tairi

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