ポルノ・新藤晴一の“火遊び”に長谷川京子が体当たりで逆襲?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】

ポルノ・新藤晴一の“火遊び”に長谷川京子が体当たりで逆襲?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】

長谷川京子

 ロックバンド・ポルノグラフィティの新藤晴一が17日、自身のツイッターを更新。今季、プロ野球・広島から巨人に移籍した丸佳浩外野手の本塁打後のパフォーマンスについて苦言を呈した。

 この日、丸選手は古巣・広島を相手に5号2ランを放ったのだ。これを受け、新藤は「いいのよ、丸さん。現チームで全力を尽くして、HR打つのも。全然」と前置きし、「ただ、ダイアモンド一周した後のベンチでの『○!首カクカク』とちょっとおちゃらけたパフォは、古巣に対してどうなんだろうか?」と苦言を呈した。さらに、「嫌いになりたくないのよ。嫉妬なんでしょうか」と複雑な心境をつづったのだ。

 広島の熱狂的なファンとして知られている新藤は、2008年10月、女優の長谷川京子との結婚を発表。09年5月に長男が、12年1月に長女が誕生し、2児の父である。

 結婚発表当時、妊娠の報告はなかったものの、結果は交際3か月のデキ婚だったようだ。当時、絶大な人気を誇っていた長谷川を妻に持ち、さぞご満悦な新藤かと思いきや、2015年12月に“不倫疑惑”を『FRIDAY』(講談社)に報じられた。

 記事によると、新藤はツアーで訪れた北海道で、仕事の関係者とみられる男性数人とともに札幌・すすきののバーを訪れていたようだ。そこへ女優・小西真奈美似のスレンダー美女が来店し、約15分ほど新藤とナイショ話をした後に、タクシーに乗った2人は夜の街へと消えていったという。決定的なシーンは逃したものの、その雰囲気やツーショット写真から、2人がただならぬ関係であることは想像に難くない。

 だが、この報道を受け、本来ならば批判を受けるはずの新藤だが、ファンからは歓喜の声が寄せられたのだ。

 「新藤のオンナ好きは“不治の病”と言われるほどで、業界やファンの間では周知の話という。女性ウケがあまり良くなかった長谷川にファンが嫉妬を抱き、浮気や不倫報道が出るのを今か今かと待っていた様子のようだ。ネットでは、『待ってました!』『ハルイチにとってオンナは朝飯前!』というコメントなどが寄せられたそうだ」(芸能ライター)

 長谷川は長女を出産した後の結婚生活も順風満帆と思われていた。だが、産後の長谷川の頻繁な“露出ぶり”から、一部では離婚秒読み説も浮上していた。

 「報道後の長谷川は、“激ヤセ”や“病んでいる”などと揶揄され、なぜか“さらし者”になってしまったそうです。ただでさえ、新藤の“火遊び”にショックと怒りで混乱していた挙句、ここへきて長谷川の好感度の低さが浮き彫りになってしまったのです。ですが、新藤への当てつけからか、今度は露出したカラダを見せつけ始めたといいます。さすがに、長谷川の奇行ぶりや劣化を指摘された新藤も反省したようで、以降“オンナ”は自粛モードに入ったと聞きました」(芸能関係者)

 昨年4月には、夫婦揃って長女の入学式に出席した姿が報じられた。どうやら、長谷川の嫉妬の成果はやがて実を結び、新藤への“薬”は良く効いたようだ。美男美女夫婦の家庭は、平穏な生活を取り戻したのだろう。

記事内の引用について
新藤晴一公式ツイッターより
https://twitter.com/blackcaster

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