“仕事の休憩時間”に最適! リラクゼーションドリンク「CHILL OUT」その性能と効果とは?

“一歩先を行く手の届く贅沢”をテーマにした情報紙「ビズスタ」から、社会で活躍するビジネスパーソンのウェルネスなライフスタイルに役に立つ最新情報をお届けするTOKYO FMの番組「ビズスタ THE REAL WELLNESS」。「ビズスタ」編集長・佐原雅之がパーソナリティをつとめます。6月18日(土)の放送は、リラクゼーションドリンク「CHILL OUT」(チルアウト)について、合同会社Endian(エンディアン)の渡邉憲さんにお話を伺いました。


渡邉憲さん


佐原:仕事のパフォーマンスが落ちてきたと感じたとき、皆さんはどのようなことをしていますか? 私は、無理をせずに休憩を取って、リラックスする時間をつくるようにしています。休日に少し昼寝をして目覚めるとスッキリすることがありますよね? それと同じように、オンオフの切り替えをしたほうがはかどるからです。

本日ご紹介するのは、安らぎとパフォーマンスをサポートするリラクゼーションドリンク「CHILL OUT」。どのようなドリンクなのか、渡邉さんにお話を伺いました。

渡邉:東証マザーズ上場企業 株式会社I−ne(アイエヌイー)と日本コカ・コーラ株式会社のジョイントベンチャーである合同会社Endianの渡邉です。

先ほど佐原さんがお話をされたように、“休憩する”ということが重要だと考えています。最近の研究でも“休憩を上手に取ったほうがパフォーマンスは向上する”という結果が報告されています。

弊社が販売している「CHILL OUT」のCHILL(チル)とは“落ち着く”を意味する言葉です。まさに現代人に必要なホッとひと息つくリラクゼーションタイムをサポートするドリンクです。また「CHILL OUT」には、野菜や果物に多く含まれるアミノ酸の一種で、ストレス軽減やリラックス効果などが期待される“GABA”。

そして、お茶にも含まれ、脳の興奮を抑える“L-テアニン”に加えて“ヘンプシードエキス”“ホップエキス”といった4つのリラクゼーションサポート成分が配合されています。保存料、着色料は不使用で、フレーバーはAI技術で開発。微炭酸によるおいしい刺激は、多くの方に好評をいただいています。

「CHILL OUT」「CHILL OUT ZERO GRAVITY」(チルアウト ゼログラビティ)に加えて、睡眠の質の向上をサポートする新商品「CHILL OUT SLEEP SHOT」(チルアウト スリープショット)の3種類からお選びいただけます。


(左から)CHILL OUT、CHILL OUT ZERO GRAVITY、CHILL OUT SLEEP SHOT


佐原:リモートワークが増えて、オンとオフが曖昧になっている方も多いのではないでしょうか? 休憩時間があるからこそ、より集中力が高まります。私もCHILL OUTを手にしながらゆったりした時間を過ごすようになりました。

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聴取期限 2022年6月26日(日)AM 4:59 まで

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<番組概要>
番組名:ビズスタ THE REAL WELLNESS
パーソナリティ:佐原雅之(ビズスタ編集長)
放送日時:毎週土曜7:25〜7:30

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