ゲッターズ飯田「“苦しい時期”は見方を変えてみる」

ゲッターズ飯田「“苦しい時期”は見方を変えてみる」

ゲッターズ飯田「“苦しい時期”は見方を変えてみる」

“芸能界最強占い師”といわれ、テレビ・ラジオ・雑誌など、さまざまなメディアで活躍中のゲッターズ飯田が贈る、今週しあわせになる、ちょっといい言葉。

ゲッターズ飯田



[今週のしあわせ言葉]
苦しいときは“自分の本質”を知れるとき

貧乏だったり、苦しい状況だったり、つらい時期は、自分自身に何ができるのかを、知ることができます。

例えば、災害のとき。自分のことは二の次にして、他者のために水を汲んだり、料理をふるまったり、手助けをしてあげたりできる人。一方で、我が我がと、自分のことを優先する人もいます。どんな厳しい状況でも、他人のこと思いやれる人なのか。苦しい場面でこそ、本質として見えてきます。

生きるため、自分には何ができるのか。また、お金がない状況でも、貧乏なときにどうやって楽しく暮らすか。余裕がないからこそ、アイデアが出ます。そのアイデアが、あなたの本質でもあります。余裕があるときは、そういった本質が見えづらくなります。苦しいときは、自分の本質が発揮できるとき。見方を変えるとつらいばかりではなくなります。

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<ゲッターズ飯田 プロフィール>
これまで約6万人を超える人を無償で占い続け、「人の紹介がないと占わない」というスタンスが業界で話題に。これまで占ってきた実績から「五星三心占い」を編み出し、芸能界最強の占い師としてテレビ、ラジオに出演するほか、雑誌やWebなどに数多く登場する。自分の占いで「顔は出さないほうがいい」からマスクを着けている。LINE公式アカウントの登録者数は100万人を超え、いま日本で最も有名な占い師。著書には「ゲッターズ飯田の運命の変え方」「ゲッターズ飯田の運命を変える言葉」(ポプラ社)、「ゲッターズ飯田の運の鍛え方」(朝日新聞出版)、「開運レッスン」(セブン&アイ出版)などがある。

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