上田まりえアナ「ジムで叫ぶ」姿に、共演者から悲鳴!?

上田まりえアナ「ジムで叫ぶ」姿に、共演者から悲鳴!?

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 9月27日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)に、元アナウンサーの上田まりえ(30)が出演。番組のコーナーにて、自身の弱音を明かした。

 番組終盤、自身の弱音を川柳にして発表する「弱音川柳」のコーナーで、最近、とにかくモテたいと思い、良い体を作るためにスポーツジムに通っているという上田が川柳を発表した。

 その川柳は「ダンベルは 持てるが男に モテないよ」というものだった。この川柳が読み上げられると上田は「とにかくモテたいんですよ。本当に!」と発言。その熱意に劇団ひとり(39)が「胴上げでもしましょうか?」と冗談を言うとスタジオに笑いが起きた。

 SMAPの中居正広(44)が「でも、全然ね、かわいい顔して性格だってさっぱりしてるでしょ、分からないですけど」「“いい体、シェイプアップ=モテる”っていうふうには考えてるんですね?」と、上田を指差しながら質問を投げかけると、上田はモテたくてジムに通い始め、モテる体をつくるためのメニューを組んでもらってトレーニングをしていることを明かした。

 それを聞いたひとりが「どれくらいやってらっしゃる?」と質問すると、上田は「もうほぼ毎日通ってます」と毎日ジムに行っていることを明かし、理想の体型まであと少しだと語っていた。

 しかし、番組が上田が通っているジムのトレーナーにインタビューをすると、上田はトレーニングをストイックにやりすぎて叫び声を上げながらトレーニングするので、周りの男性が引いているということを暴露。このあと「ギャー!!」などと奇声を上げながら上田がトレーニングしているVTRが流されると、その異様な光景にスタジオは凍りついていた。

「フリーになってから、マルチタレントとして活動する上田まりえですが、仕事は絶好調。レギュラーの『5時に夢中!』(TOKYO MX)だけでなく、各局のバラエティにゲストとして呼ばれています。元女子アナらしからぬ“あか抜けなさ”が彼女の魅力ですが、一方で熱愛の噂は聞こえてきません。30歳になったことですし、そろそろ幸せになってもらいたいですね」(女子アナウォッチャー)――過去に芸能事務所のマネージャーとつきあっていたことを明かしている上田まりえ。成果は実るか!?

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