福田アナに「キス顔がブス!」さまぁ〜ずが、キツいひと言

福田アナに「キス顔がブス!」さまぁ〜ずが、キツいひと言

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 7月23日放送の『モヤモヤさまぁ〜ず2』(テレビ東京系)で、福田典子アナウンサー(26)が、さまぁ〜ずの三村マサカズ(50)、大竹一樹(49)から容姿を批判されてしまう場面があった。

 この日、ロケが行われたのは東京の中野周辺。この中で三村、大竹、福田アナの一行は、キャンディやグミなどさまざまな砂糖菓子を扱う専門店へ立ち寄った。店内にはいろいろな形のグミが販売されているのだが、店員から「粉で型をとると、その形のグミを作ることができる」と教わった三村は、福田アナに目を閉じた“キス顔”のグミを作ることを提案した。

 福田アナは試しにカメラに向かってキス顔を披露したのだが、これが非常にぎこちない。その顔を見た三村は「お前、本当はかわいくないだろ?」と苦笑いしてしまい、大竹も「なんか分かんないけど、ブス顔だったもん」と、ひどいひと言を放っていた。

 “キス顔グミ”を作るには、キス顔をしたまま粉に顔を埋め、息を止めて我慢しなければならない。そしてできあがった型に液を流し込み、冷やして固めてやっと完成となる。何度かの挑戦でそれらの工程をやり抜き、なんとか型をとることに成功した福田アナだったが、顔を粉で真っ白にした彼女の顔を見た三村は「怖え〜な」と絶句していた。

 ロケの後半、できあがったグミが届けられると福田アナは、「私のあごって、こんなに高いんですか?」と意外そうな表情を見せていたが、確かに、“キス顔グミ”のあごの部分が“ボコン”と盛り上がっており、福田アナの顔の造形とうり二つであった。

「福田アナがアシスタントになった当初こそ、さまぁ〜ずの二人は“かわいい”を連呼していましたが、最近は容姿をいじるシーンが増えてきました。これも関係がこなれてきたという証しなんでしょう」(女子アナウォッチャー)――仲がいい証拠!

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