ダレノガレ「自腹で高額家賃」告白に、ネット騒然!?

ダレノガレ明美が豪華マンションの引っ越し報道を一部否定 家賃130万円は否定せず

記事まとめ

  • ローラの「10年奴隷契約」が報じられ、ローラとダレノガレの事務所との関係が話題に
  • ダレノガレは『週刊女性』の引っ越し報道に対し、家賃は自分で払っていると反論
  • 家賃130万円については否定せず、「そんなにお金稼いでるの?」と驚く人が続出した

ダレノガレ「自腹で高額家賃」告白に、ネット騒然!?

ダレノガレ「自腹で高額家賃」告白に、ネット騒然!?

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 8月9日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、モデルでタレントのローラ(27)が所属事務所と結んだ「10年奴隷契約」について報じた。本誌既報でも、ローラとダレノガレ明美(27)の「事務所不信から独立」を伝えた(後日ダレノガレは否定)が、現在この二人と所属事務所との関係に世間の注目が集まっている。

 先週にも『週刊女性』(主婦と生活社)が、ダレノガレの「豪華マンションへの引っ越し」を報道。ダレノガレはツイッターでその一部を否定したが、その発言が波紋を呼んだようだ。

 ダレノガレは、8月2日に更新したツイッターで「週刊女性さんの記事がでたんだけど、間違ってるとこが2つあった」とコメント。続けて「一つは私の部屋は200平米ないです!」と指摘し、さらに「もう一つは事務所や社長から家賃は払ってもらってないです! しっかり自分のお給料から支払いをしています!」と記事へ反論した。

『週刊女性』によると、不動産関係者の話として、ダレノガレの入居したマンションは「全部屋200平方メートル超え」「家賃は最低でも130万円から」と紹介。また、こんな豪華マンションに住めるのは「社長の寵愛を一身に受けているからこそ」というスポーツ紙記者のコメントも掲載している。

 この報道に対し、ダレノガレは今回のツイートで、部屋の広さが「200平方メートル超え」という部分と、まるで社長に家賃を支払ってもらっているかのような表現を否定したかたちだ。しかし、「家賃130万円」という部分は否定しておらず、これが正しければ、毎月130万円以上の家賃を自分で払っていることになる。

 このダレノガレの一連のツイートは、ネットで大きな話題に。「ダレノガレってそんなにお金稼いでるの?」「確かに売れっ子だけど、この家賃は妥当なの?」と、高額な家賃を支払える経済状況に驚く人が続出した。

「大活躍中のダレノガレ明美ですが、近年はスタイルブックや写真集、料理本なども出版しています。テレビ出演、モデル業に印税も含めれば、けっこうな額を稼いでいても不思議じゃありませんね」(芸能誌ライター)――家賃も人気の証し?

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