橋本マナミは囚人服でもお色気がダダ漏れ!? セクシーショットを公開!

橋本マナミは囚人服でもお色気がダダ漏れ!? セクシーショットを公開!

琴音(剛力彩芽)を陥れるべく刺客となった千鶴香(橋本マナミ)は対峙するが…

5月12日(金)に第4話が放送される「女囚セブン」(毎週木曜夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)に出演中の橋本マナミが超絶セクシーなオフショットを公開した。

西荻弓絵が脚本を務める本作は、剛力彩芽演じる謎多き京都の芸妓(げいこ)が女子刑務所で女囚たちと激しいバトルを繰り広げている。いじめを受けながらも、毎回女囚たちをやり込め、最後にはひとりずつ懐柔していく琴音の痛快な啖呵も話題となっている。

第4話では、橋本演じる“ナース”こと矢島千鶴香が、なぜ不倫の末に刑務所に入ることになったのか、その衝撃の過去が明らかになる。

■ 全身整形サイボーグの“ナース”が墜ちたゲス不倫の真相とは!?

元有名美容整形外科の看護師の千鶴香は、院長と不倫した末に医療ミスで患者を殺害してしまい、業務上過失致死罪で服役している。美しい容姿も、実は全身整形で作り出した“整形サイボーグ”なため、異常なまでにひがみっぽい。

そのため、すぐに自分の悪口を言われたと勘違いしてはヒステリックに泣き喚き、奈津(安達祐実)ら同部屋の女囚たちを半ば呆れさせてつつ、戸惑わせてしまう。

そんな千鶴香が医療ミスで死なせてしまった患者…。なんと病院長の妻、つまり“不倫相手の妻”だったのだ。院長とのゲス不倫にハマってしまった千鶴香が医療ミスまで犯すことになったのはなぜだったのか…?

バッサリと痛快にゲス不倫を斬っていく、琴音の啖呵にも注目だ。

■ エロ封印したはずの橋本のセクシーオフショットをキャッチ!

全身整形サイボーグを演じる橋本は、同ドラマでは終始ピンクの囚人服に身を包み、きっちりと第一ボタンまで留めていることが多く、本人も「エロを封印しています」と宣言。

だが、休憩時間や撮影の合間などではいつも通り、ノリノリでエロさを披露。橋本は「セクシーなポーズ、してみる?」と言いながら、スタッフのカメラに向かってポーズをとってみたり、胸の谷間をチラ見せしてみたり…と周囲を楽しませているよう。

そんなサービスたっぷりな橋本の姿にスタッフは色めき立ち、女囚たちも爆笑。たまに、平岩紙が橋本に対抗してみるも惨敗したり…と和気あいあいの撮影現場となっている。今回特別に公開されたセクシーオフショットも必見だ。

さらに第4話では、千鶴香が狐に憑かれてしまう一幕も。まさかの“エロ狐”へと変貌を遂げる千鶴香からも目が離せない!

■ 第4話(5月12日放送)あらすじ

世間はもうすぐ連休。連休が明けると花園刑務所にも面会人が押し寄せる季節(=面会ハイシーズン)となる――。

それぞれが家族や仲間との面会に浮かれる中、奈津(安達)や桜子(平岩)は相変わらず「旦那(恋人)が面会に来る」と見栄を張る。すべてを知る琴音(剛力)が特に何も言わないことに、徐々に信頼感を抱いていくのだった…。

そんな中、全身整形の美容整形看護師・千鶴香(橋本)は、不倫相手の院長が、今年こそ絶対面会に来てくれると頑なに信じているようで…?

そして迎えた面会ハイシーズン。うめ(木野花)には息子夫婦が、沙羅(トリンドル玲奈)にはヤンキー仲間が、司(山口紗弥加)には政治秘書仲間が、そして桜子には例のオジジたちが面会にやってくる。琴音のもとにも一条(梶芽衣子)が面会に訪れるが、千鶴香のもとには不倫相手だった院長は一向にやってこない。

ヒステリックスイッチがONになり、ついにはぶっ壊れてしまった千鶴香は“怨念モンスター”と化し、医務室へと連行されてしまう…。

そんなドタバタの中、花園刑務所では季節外れのインフルエンザが大流行! 閉鎖空間の刑務所は、すぐにパンデミック状態へと陥ってしまう。その騒ぎの中、百目鬼(宍戸美和公)に心の隙間につけ込まれた千鶴香は、琴音を陥れる刺客となり、ある作戦を実行することに…!

更には、「医療ミスで患者を殺した」という千鶴香が殺した患者とは、実は院長の妻、つまり“不倫相手の妻”だったと分かり…?

一方琴音は、黒革の手帳について探る人物の手がかりをようやく掴む! そしてその手帳に記されている内容こそが、自らの冤罪に深くかかわっていると、徐々に分かり始め…?

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