本仮屋ユイカを巡る三角関係がついに決着! 町田啓太が山下健二郎を殴ったワケとは!?

本仮屋ユイカを巡る三角関係がついに決着! 町田啓太が山下健二郎を殴ったワケとは!?

dTVとFODで配信するオリジナルラマ「Love or Not」がついに最終回

5月22日(月)に、映像配信サービス「dTV」がフジテレビと共同制作したオリジナルラマ「Love or Not」の最終回(第10話)が配信開始。ドラマ初主演となる三代目 J Soul Brothersの山下健二郎を主演に迎え、男女6人の交錯するラブストーリーを描く。

これまで、1通のメールをきっかけに出会った男女6人の恋模様を描いてきた本作だが、22日配信の最終話で6人の恋がクライマックスを迎える。第9話では、幸助(山下健二郎)の初恋相手である真子(本仮屋ユイカ)が、亘(町田啓太)のプロポーズを受け入れ一緒に海外に行くことを決意。幸助は自分の思いに正直になれないまま2人の結婚を祝福するも、つい真子を傷つけてしまい、さらには彼女の志保(浅見れいな)ともけんかをしてしまった。

そして、最終話の冒頭では志保が幸助の家から出ていき、真子も亘と日本を離れる準備を進めていた。一方、草太(八木将康)は美鈴(水沢エレナ)の再婚パーティー当日、美鈴のことを諦めきれない気持ちを必死に押し殺し、再婚を盛大に祝う。

そんな中、真子・亘・志保の3人と関係が悪化した幸助は一人酒をあおり、酔った勢いで真子をひどく侮辱してしまう。目に余る言動の幸助にしびれを切らした亘は、つい幸助を殴り飛ばしてしまい、パーティー会場の雰囲気は台無しに。

その夜、幸助から別れを告げられた志保は、真子に「(真子の)初恋相手が幸助だったこと」を伝える。それを聞いた真子は、慌てて幸助の家を尋ねる。

全10話にわたって届けられた男女6人の恋物語についに終止符が! 果たして、本仮屋は山下と町田、どちらと結ばれるのか。最後に待ち受ける衝撃の展開に目が離せない!

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