岡村隆史らが“お騒がせし過ぎるゲスト”のイキリ行動にイラッ

岡村隆史らが“お騒がせし過ぎるゲスト”のイキリ行動にイラッ

「なるみ・岡村の過ぎるTV」にNON STYLEがゲストで登場

5月22日(月)の「なるみ・岡村の過ぎるTV」(ABCテレビ)は“お騒がせし過ぎるゲスト”として、NON STYLEが登場する。

昨年12月から謹慎生活を送り、今年の3月末に仕事復帰をした井上裕介は「芸能界をやめようと思っていた。あまりにも申し訳なさ過ぎて、2度と復帰できないと思っていた」と、謹慎中の胸中を打ち明けた。

一方、1人で活動していた相方の石田明は、博多華丸・大吉のイベントで岡村隆史と漫才に挑戦。「軽い気持ちで受けたら、ゴリゴリの本格漫才やった」と、石田の作った台本を見て驚いたという岡村隆史。

これには石田も「最初は緩めに作ろうと思って、大吉さんに報告したら、裏大吉が出て、『どうせ見るなら、本気のヤツが見たいな』と言われて…」と、本格漫才になった経緯を明かす。

賞金1万円をプレゼントするオープニング企画「夢があり過ぎるチャレンジ 岡村に賭けろ!」では、岡村が「けん玉の基本技『もしかめ』を成功させろ!」にチャレンジ。童謡の「うさぎとかめ」を歌いながら、けん玉の大皿と中皿に交互に玉を乗せる技だ。

ちなみにけん玉といえば、石田は有段者であり、石田にデモンストレーションをしてもらうと、驚きのスゴ技を披露。果たして岡村のチャレンジはどうなる?

大阪人100人に聞く世論調査「大阪べ〜たバンク」の1つ目のテーマは、「『この人イキリやな』と思う行動」。“イキリ”とは「格好つけている」「調子に乗っている」などの意味を持つ関西の言葉なのだが、ある種その象徴が井上であり、イラっとしている人も多いはず。

大阪人に“イキリ”について話を聞くと、「オシャレでヘッドホンをしている」「ジャケットの袖に腕を通さない」「彼女の腰に手を回す」など、イキリだと感じる行動が次々と上がる。

中でも、井上もよくやるという、全体の約3割を占めた行動とは? スタジオでは「基本的に自分が大好き」という根っからの“イキリ”な井上のイキリな言動を石田が暴露。

井上は悪びれもせず、「みんなに100点満点の自分を見てほしいんです」と堂々とイキり、一同をイラっとさせる。

「大阪べ〜たバンク」の2つ目のテーマは、「謝罪の時に持っていく手土産」。先方に謝りに行く際、大阪人はどんなものを持っていくのか? 

「賞味期限の短い『赤福』。早く食べて忘れてという気持ちを込めている」と話すサラリーマンや、「有名なスイーツショップの『クッキー』。どれだけ怒っていても許してくれる」と、おいしさに頼る女性など、さまざまな意見が寄せられた。

ほか、恒例の人気企画「オシャレ過ぎる長谷兄 NGKコレクション2017春」では、“長谷兄”ことティーアップ長谷川宏の“NGKコレクション2017春”を紹介する。

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