乃木坂46“次世代センター”山下美月、お風呂の床が「お尻に刺さるのが気持ちいい」秘め事告白

乃木坂46“次世代センター”山下美月、お風呂の床が「お尻に刺さるのが気持ちいい」秘め事告白

乃木坂46・白石麻衣

5月21日の「乃木坂工事中」(テレビ東京)は、「これって我が家だけ?グランプリ」の後編を放送。前週に続き、乃木坂46メンバーの家庭だけで決められた個性的なルールなどが紹介された。

この日は、「お風呂から上がったときに、安否確認のために『出たよー!』と家中に聞こえるよう叫ぶ」(衛藤美彩)、「大人になってから姉と一緒にお風呂に入る機会が増えた」(若月佑美)など、入浴にまつわるエピソードが多数披露された。

そんな中、3期生の山下美月が大活躍。ファンはもちろん、1期生や2期生ら先輩メンバーからも「ビジュアルの完成度が高い」と絶賛されている美貌の持ち主で“次世代のセンター”としても期待されている。

山下によると、実家の浴室にはイスや手桶があるものの誰も使っていないとのこと。「イスに座らずに、みんな地面に座って全身を洗います。床が“黒い岩”みたいになっていて…それが刺さるのが気持ちいいんです。お尻に」と淡々と告白。

さらに、山下家の食卓も変わっているようで、「白米は全部“塩ご飯”でした。おかずも全部味が濃いし、飲み物は炭酸だし―中略―実家に帰るとご飯にドレッシングをかけて…」とその美貌とは裏腹なジャンクな食生活について証言。さらに、「うちにはソースがないんですよ。ソースとかマヨネーズとかケチャップが嫌いで」と不思議な食卓事情を明かした。

MCのバナナマン・設楽統が「醤油は?」と質問を投げかけると、「醤油はあります。醤油ご飯を食べます」「塩の塩分もほしいし、醤油のコクもほしくて」と続け、最後は「塩分に浸されたい」と衝撃のコメントを残した。

次回の「乃木坂工事中」は5月28日(日)放送予定。

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