第3子誕生の爆問・田中、娘の名前に「眞紀子はちょっと…」

第3子誕生の爆問・田中、娘の名前に「眞紀子はちょっと…」

娘にデレデレの田中裕二

爆笑問題・田中裕二と太田光が司会を務めるニュースバラエティー「サンデー・ジャポン」(TBS系)。5月21日の放送では、“みちょぱ”こと池田美優、柳ゆり菜、サバンナ・高橋茂雄、そして武井壮をスタジオに迎え、今話題のニュースについて生トークを展開した。

番組司会の田中と山口もえ夫妻に、第3子となる次女が誕生した話題では、田中が「いや、もうほんと びっくりするほどかわいくて、早く帰りたいです」と顔をほころばせながらコメント。

山口が自身のブログで、立ち会い出産だったことを明かしていたことに触れ、ブログ内で「立ち会っている間(田中が)笑わせてくれた」という部分に、太田が「どういうことですか?」と質問する。

それに対し、田中は「実は笑わせたのは僕じゃないんです。これはみんな立ち会ってて、“ママ頑張れ”って子供たちもやってたんですよ。

もうほんと生まれるかぐらいの時に、ハッと俺が下の子を見たら、鼻に指突っ込んで“ママ頑張れ! ママ頑張れ!”って言ってたから、それを俺がツッコんだら、何か助産師の方とか、皆さんが笑ったという」と、真相を告白。

興味なさげに太田が「分かりました」とトークを切り上げようとすると、柳からどちらに似ているかの質問が。これに「今んとこパパ似みたいな。女の子なんでママ似の方が僕的には」と答えた。

また女医・西川史子から「泣きました? 生まれた時は」と問われると、「そんな感じ(笑っていて)だったんで、泣くことはなかったですけど、まぁでも感動的な、いやほんとにあの、初めてこう立ち会ってね、それはもう」と語る。

子供の名前(非公表)も決め、役所には提出済みであることが明かされると、太田から「眞紀子って話ですよね」と振られると「わざわざ眞紀子ってつけない、(世間にも)いらっしゃると思うし、別にいいんですけど、悪くはないけど、ただちょっと何となくね、その名前はつけなかったです」と話し、スタジオは笑いに包まれた。

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