矢口真里、芸能界の不倫事情に「私は不倫の最先端」

矢口真里「私は不倫の最先端」 バカリズム、劇団ひとり、カズレーザーらが仕事を提案

記事まとめ

  • 矢口真里、鈴木奈々、東国原英夫氏、IKKO、カズレーザーが『良かれと思って!』に出演
  • 矢口は「私は不倫の最先端」と発言し、バカリズム、劇団ひとり、澤部佑らは仕事を提案
  • 鈴木は一般人のリアルな声に絶叫、東国原氏のそのまんま東時代の不祥事にも切り込む

矢口真里、芸能界の不倫事情に「私は不倫の最先端」

矢口真里、芸能界の不倫事情に「私は不倫の最先端」

鈴木奈々、矢口真里、東国原英夫に世間の声を伝えていく

6月7日(水)に放送される「良かれと思って!」(毎週水曜夜10:00-10:54フジ系)のゲストに、鈴木奈々、矢口真里、東国原英夫、IKKOの4人が登場する。

今回は「世間の声を伝えさせて頂きます!」と題し、一般視聴者50人がゲストに対して「良かれと思って言ってあげたいこと」を調査。その結果を本人に伝えていく。

まずは、毎日“エゴサーチ”を欠かさないという鈴木。「一億円ぐらい貯め込んでそう」という世間の声に、鈴木は「貯金額は象10頭相当」と発言し、スタジオは騒然となる。

また、鈴木に寄せられた「明らかに整形している」という世間の声に、劇団ひとりは「女性は女性の整形にシビア! 男性には見分けられない」とコメント。鈴木と矢口が互いに顔を見合わせ、整形していないか確認することに。

矢口には「不倫の話をNGにして仕事に臨んでほしい」「いまだに男遊びしていそう」など厳しい意見が続出すると、トークは芸能界の不倫事情に発展。芸能界で続出する不倫スキャンダルに、矢口は「私は不倫の最先端だった」と語る。

ほか、東国原の“エッチな”不祥事や、IKKOの“美容家”としての本当の実力に迫る。

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