関ジャニ∞大倉忠義が“笑い上戸”ならではの悩みを告白!?

関ジャニ∞大倉忠義が“笑い上戸”ならではの悩みを告白!?

7月8日(土)放送では比嘉愛未がゲスト。次々繰り出されるト書きに応戦するメンバーの芝居に抱腹絶倒!

「関ジャニ∞クロニクル」(毎週土曜昼1:30-2:00フジテレビほか)では、7月8日(土)に「トガキハウス」のエピソード2を放送。「トガキハウス」は、台本は一切なし、セリフ以外に台本に記されている感情や動作など演技の指示のことをいう“ト書き”に沿って即興芝居し、物語が進行する企画。4月15日オンエアのエピソード1では、そのムチャブリ過ぎるト書きに、「メンバーが翻弄される姿が面白すぎる」と話題を呼んだ。

6月14日発売の「週刊ザテレビジョン」第25号では、その2回目となるドラマパートの収録を終えた直後の横山裕と大倉忠義をインタビュー。「2回目とはいえ、何も分からないままやるのは一緒やから、やっぱりカロリー高かった」(大倉)、「スタッフから『笑わんといてくれ』って言われてるけど、そんなん無理やって」(横山)と、そのハチャメチャな収録に体力も精神力も消耗気味の2人。さらに大倉は「この企画、笑いすぎて涙と鼻水が止まらなくなるのがマジでツラい(笑)」と、笑い上戸な大倉にとっては深刻(?)な悩みを吐露していた。

この記事の続きを読む

関連記事(外部サイト)