“有村架純の姉”有村藍里が、妹への罪悪感を告白!?

“有村架純の姉”有村藍里が、妹への罪悪感を告白!?

「良かれと思って!」に有村藍里が登場

6月28日(水)放送の「良かれと思って!」(毎週水曜夜10:00-10:54フジテレビ系)では、ゲストに有村藍里、稲村亜美、上西小百合氏、蛭子能収、大倉士門、テリー伊藤が登場する。

「世間の声を伝えさせて頂きます!」と題し、一般視聴者に調査したゲストに対して“良かれと思って言ってあげたいこと”を本人に伝えていく。

テリーには「偉そうに発言しているけど、何者なのか分からない」、「うまいことを言った後にニヤリとするのが嫌い」などの意見が寄せられる。テリーは苦笑いしながらも「全部当たっている」と認める一方で、自身のポリシーや考え方を熱く語る。

また、「テリーさんの番組を見て育った」と語る劇団ひとりが、“演出家・テリー伊藤”と仕事をしたいと伝える場面も。

有村架純の姉・藍里には「静止画とテレビとの差が激しい」という意見が。藍里は「(修正ソフトを)使っています!」と告白し、スタジオを驚かせる。

また普段から“エゴサーチ”をするほど世間の声を気にしているという藍里は、バカリズムから「一番(視聴者から)多い声は?」と尋ねられる。藍里は「たいていブス!(と言われている)」と即答するが、スタジオにいる誰も否定しない状況に、カズレーザーから鋭いツッコミが入る。

そんな藍里に対し、バカリズムらが芸名を「有村藍里」へ改名したことで妹・架純に罪悪感はないのか迫っていく。

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