橋本マナミ、「お泊りして一線を越えない」が通用するのは“20代前半”まで

橋本マナミ、「お泊りして一線を越えない」が通用するのは“20代前半”まで

橋本マナミ

8月3日放送の「橋本マナミのヨルサンポII」(BSフジ)で、女性の言葉の裏側にある“オンナの真意”を橋本マナミが語った。

番組では結婚していないアラサー女子4名が集まって女子会トークを繰り広げる中、「女性が『何もしないなら泊まってもいいよ』と言う時の心理」について、あけすけな会話が弾んでいく。

橋本は「(簡単に)いいよって言っちゃうと恥ずかしいじゃん」とその乙女心を推測。

さらに「何もしないならいいよって言いながら…スゴい待ってる!!」「それで何も手を出されなかったらスゴいキレると思う!」とも分析する。

橋本は30代になってからそう思うようになったが、「20代前半は(本当に何もされないと思って)こういうこと普通に言ってた」と自分の経験を振り返る。

ほかのメンバーも「(何もしないならという)このセリフは20代前半まで(しか使えない)」と指摘すると、一同はうなずきながら「(本当に何もしないのは)少女マンガの世界」「あざとい」などと納得。

橋本も「(今はもう)言わないね」「(泊まろうって言われたら)即、『うん』だよね」と同意する。

次回の「橋本マナミのヨルサンポII」は8月10日(木)放送予定。

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