神スイング・稲村亜美と親密な元プロ野球選手とは?

神スイング・稲村亜美と親密な元プロ野球選手とは?

「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」にグラビアアイドルの稲村亜美が登場

8月5日(土)放送の「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」(テレビ東京系)で、TOKIOの松岡昌宏、博多大吉、グラビアアイドルの稲村亜美が、港区・新橋にある「ビーフン東」へ。酔った稲村が、普段親しくしているプロ野球選手について明かした。

「五目ビーフン」や「ちまき」をつまみながら、まずは生ビールで乾杯。中学3年生まで野球に打ち込み、本格派の野球少女として知られる稲村は、普段、中畑清や高木豊ら、プロ野球選手OBの面々と飲むことが多いそう。「親よりも上の方と飲むので勉強になりますよね。どういう歌を歌えば喜ぶのかとか…。松田聖子さんの『赤いスイートピー』を歌えば間違いない!(笑)」とコメントし、松岡と大吉が大爆笑する場面が。

松岡が「現役の選手とは(親交が)ないの?」と聞くと、色恋沙汰はまったくないと前置きした上で、横浜DENAベイスターズの井納翔一投手と阪神タイガースの糸井嘉男選手のファンだと告白。「でも“大好きです〜”くらいしか言えないです。“大好きで〜す”って言ってからインタビューします!」と明るく爽やかに語った。

さらに一行は、カウンターのみの居酒屋「菊長」へ。松岡と大吉が語るなか、温泉卵の黄身を豪快にすすり、「ハバネロ持つ煮込み」に挑戦しては、「うぇ〜」と子供のような表情を浮かべる稲村の姿を見た松岡は、「なんだかお年玉をあげたくなってきた」とひとこと。大吉も「(振る舞いが)久々に会った親戚の甥っ子だから…。正直こんな人だと思わなかった。いい意味でも悪い意味でも、抜け過ぎだよ!」とお説教をし、最後に松岡が「悔しいかな〜。こういう子が出てくると、俺たちは叶わない!」と稲村の天然ぶりに感服する一幕があった。

次回は8月12日(土)夜0:50より放送予定。松岡と大吉が、再び新橋でぶらり飲みする。

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