ギャグ漫画家・田中光が手掛けた「刑事7人」のLINEスタンプが登場!

ギャグ漫画家・田中光が手掛けた「刑事7人」のLINEスタンプが登場!

ギャグ漫画家・田中光が手掛ける「刑事7人」LINEスタンプが登場!!

テレビ朝日系で放送中の「刑事7人」(毎週水曜夜9:00-9:54)で、同ドラマのオリジナル漫画も手掛けるギャグ漫画家・田中光がデザインしたLINEスタンプが8月9日(水)より発売されることが分かった。

第3シリーズに突入した今作では、東山紀之演じる刑事・天樹悠ら“最強のスペシャリスト7人”が再結集し、東京臨海エリアでうごめく“最強の敵”に立ち向かう。

デザインを手掛けるのは、人気1コマ漫画「サラリーマン山崎シゲル」や、番組公式サイトにて現在連載中の「刑事7人」オリジナル漫画も執筆する芸人兼ギャグ漫画家の田中光。

個性豊かな7人のキャラクターはそのままに、寂しげな片桐(吉田鋼太郎)の「既読スルー…だよね」、堂本(北大路欣也)の「なぬ?」など、使えるフレーズが満載。放送後はLINEスタンプを使って「刑事7人」トークで盛り上がろう。

■ 「刑事7人」第5話(8月9日[水]放送)あらすじ

60〜70代とみられる身元不明の男性(綾田俊樹)が、腹部を刺されて死亡した。検死の結果、被害者は末期がんを患っていたにも関わらず、医者に掛かっていなかったことが判明。さらに、顔を整形し“田中一郎”という偽名を使って暮らしていたことが分かる。復元した整形前の顔を照合すると、12年前に火災事故で死んだはずの稲留純一という男性と一致する。

田中の正体は本当に稲留なのか…。だとすれば、12年前に死んだのは誰なのか…!? 天樹ら「第11方面本部準備室」の面々は真相を求め、捜査を開始。12年前の火災事故現場へ向かった天樹と青山新(塚本高史)は、近所に住む目の見えない老女・馬場節子(草村礼子)から奇妙な話を聞くことに。

火事の後、辺り一帯の住人たちが口々に「稲留さんはたたられた」と言い、引っ越していったという。一方、被害者が2週間前まで勤めていた倉庫で聞き込みを行った沙村康介(高嶋政宏)と水田環(倉科カナ)も、不穏な話を耳にする。

なんでも、被害者は人を殺したとうわさされていたらしい…。やがて被害者の携帯電話が見つかり、被疑者として最大手デベロッパー企業の都市開発部部長・福田英明(石橋保)が浮上するが、福田は完全否認し…。

そんな中、地道な捜査を続ける天樹の脳裏に“捜査を根本から覆す見立て”がよぎる。

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