みやぞんを育てた“足立区”の魅力に山里亮太「そら、みやぞん育つわ!」

みやぞんを育てた“足立区”の魅力に山里亮太「そら、みやぞん育つわ!」

山里亮太

8月9日放送の「ナカイの窓」(日本テレビ系)に生まれも育ちも東京都足立区、現在も足立区在住というANZEN漫才の2人が登場、足立区の良さをアピールした。

しかし、中居正広は「治安悪くないですか?」「ひったくり族多くないですか?」と不安材料を指摘。

するとANZEN漫才の2人は「ワンチャリツーロック」というスローガンが定着しているとアピール。

1つの自転車に2つの鍵を付けようという主旨の呼びかけで、みやぞんは「このおかげでだいぶ減りました!」と中居の治安に対する不安を一蹴する。

また、あらぽんは足立区に住む人々を現地でレポート。

住民からも「治安が悪い」「ガラが悪い」「足立区から離れたい」という自嘲気味の言葉が。

しかし、激安の八百屋や創業以来34年間も価格を変えていない駄菓子屋、人情味あふれる下町の人々が足立区の魅力。

個性豊かで人懐っこい住民たちの様子を見て、山里は「そら、みやぞん育つわ!」と納得の表情でつぶやく。

次回、8月16日(水)放送予定の「ナカイの窓」はバカリズムをよく知る人たちが集結して、その隠された本性を暴露する。

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