みやぞん「中学時代の僕に『安心していいんだよ』って言いたい」

みやぞん「中学時代の僕に『安心していいんだよ』って言いたい」

1歳からの付き合いというANZEN漫才のみやぞん(左)とあらぽん(右)

11月23日(木)の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)はチュートリアル、オアシズ、ANZEN漫才、秋山竜次&馬場裕之(ロバート)の4組が出演し、「幼なじみとコンビ組んでいる芸人」を放送。あらぽんは、みやぞんの卒業文集を「鳥肌が立つ」と言って紹介した。

1歳からの付き合いというみやぞんとあらぽん。「幼なじみだから知っている相方の子供時代」のコーナーであらぽんはみやぞんの中学生時代の文集が「スゴイ!」と言ってその内容を紹介。

「僕は、漫才コンビを組むか、バンドを組んで有名になってテレビに出たい。人を笑わせたり、歌を歌ったりしてお金を稼ぐなんて僕にとってはベストな仕事だと思う」とあらぽんは文集を読み上げながら「今のことを書いている、鳥肌がたつ!」と言うと、司会の雨上がり決死隊の2人も「夢が叶っている」と驚いていた。

蛍原徹から「ベストじゃない?」と聞かれたみやぞんは「ベストです!あー、あの頃の僕に言いたい『安心していいんだよ』って」と答えた。みやぞんは学校で人気者だったの?の質問にあらぽんは「ずっと人気者でした。何もしてなくても周りに人がいる感じ」答え、みやぞんも「僕から誘ったことはないけど、常に周りに人がいていただいて…」と当時を振り返った。宮迫博之は「森で動物たちが集まってくるそんな感じだっただろ」と分析していた。

次回は、11月30日(木)夜11:15から千鳥、ブルゾンちえみらをゲストに「岡山を盛り上げよう芸人」放送予定。(ザテレビジョン)

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