乃木坂46井上小百合の“にゃんこスター完コピ”が話題!なんと「一緒に縄跳び習ってました」

乃木坂46井上小百合の“にゃんこスター完コピ”が話題!なんと「一緒に縄跳び習ってました」

乃木坂46

1月14日の「乃木坂工事中」(テレビ東京)で、井上小百合がアンゴラ村長(にゃんこスター)と同じクラブで、リズム縄跳びを習っていたことを告白。バナナマン日村との即興でモノマネを披露した。

同番組の対決企画「なわとびサバイバル」中に井上小百合が「にゃんこスターさんと同じ習い事を習っていたので。リズムなわとび。一緒に習ってました」とアピール。

この発言にスタジオがどよめく中、設楽統(バナナマン)が「一緒にってあの子と?アンゴラ村長と?知り合いなの?」と聞くと、「村長さん。いっぱい(生徒が)いたので、生徒さんの中の一緒に…」とコメント。井上に「アンゴラ村出身」とテロップがかぶせられた。

これに設楽が「あれできんの?おんなじやつ」というと、井上は軽やかに飛び「リズムなわとび」を披露。

さらに設楽が「じゃあ日村さん、にゃんこスターのアイツやって」とアンゴラ村長の相方・スーパー3助役を日村にさせ、即興にゃんこスターとなり、リズムなわとびネタを完コピ。

井上は、ネタ曲(大塚愛のさくらんぼ)のサビではちゃんとなわとびを捨て、“あの顔”でダンスも披露。

設楽は「すげー、即興でよく2人できるね!」と感心し、スタジオは大盛り上がり。“さゆにゃんこスター”が誕生した瞬間だった。

ネットでは、この“さゆにゃんこスター”に本家のアンゴラ村長がTwitterで「井上さんがアンゴラ村出身とテロップで出てたのが個人的に嬉しかった」とコメントしていたことが話題に。

また乃木坂46のファンたちも「さゆにゃんこスターがカワイすぎるw」「本家よりクオリティ高いんじゃ?」と、反応していた。

次回の放送は1月21日(日)、「頭NO王復活SP」を予定。(ザテレビジョン)

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