若手芸人がギャラ告白!“企業系のおいしい仕事”が入るといくらになった!?

若手芸人がギャラ告白!“企業系のおいしい仕事”が入るといくらになった!?

番組MCの後藤輝基

ヒロミ、後藤輝基(フットボールアワー)が司会を務め、俳優やタレントなど超豪華ゲストをガヤ芸人たちがおもてなしする、「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)。1月16日(火)の放送で、若手芸人が給料を明かした。

同回の放送では、2017年に最も活躍した芸人を決定する「2017ツメアトグランプリ」が発表。ゲストに内田理央、モデルの大川藍と共に、ノミネートされた芸人たちの過去の放送を振り返った。

IKKOのモノマネでプチブレイク中のチョコレートプラネットの松尾駿は、11月7日の放送で「こんなに働いているのに給料が18万円!」と給料が少ないと不満を叫んでいるシーンがノミネートされた。

大川藍から「“IKKOさん”は給料上りましたか?」の質問に「今月は50万円でした!」とうれしそうに報告。

後藤からその理由を聞かれると、「企業系の仕事が1本入りました」赤裸々トーク。「美味しいやつや」とガヤ芸人たちからも羨望の声が漏れていた。

最後に、ヒロミの独断で「2017ツメアトグランプリ」が発表された。

名誉ある1回目の受賞者は、ジャッキー・チェンのモノマネをしているジャッキーちゃん。

ヒロミは「芸人さんじゃないんです。元々は役者さんなの」とジャッキーちゃんの活躍を称えた。

ジャッキー・チェン公認の「拳が痛いジャッキー・チェン」のモノマネを披露し、内田理央も「スゴイ!うれしい!」と大興奮。

ジャッキーちゃんは「この喜びを誰に伝えたいですか?」と聞かれて「サモ・ハン・キンポ―!」と即答し、笑いを取った。

次回は、錦戸亮をゲストに「ガヤ芸人カワイイ彼女NO.1は誰?」を放送予定。(ザテレビジョン)

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