誰と誰がキスする!? “明日きみ”でキスシーンが次々と…

誰と誰がキスする!? “明日きみ”でキスシーンが次々と…

「明日の君がもっと好き」第2話、キスをするのは一体誰?

1月27日(土)夜11時20分から放送の「明日の君がもっと好き」(テレビ朝日系)第2話は、さまざまな闇を抱えたキャラクターたちによるキスシーンが次々と展開される。

同作は、脚本家・井沢満オリジナルストーリーで、恋に冷めている植物系男子の造園デザイナー・亮(市原隼人)の他、訳あり男女が“想定外”の恋の物語を紡ぎだしていく恋愛群像劇。

1月20日放送の第1話では、登場人物たちの闇が明らかになり、その衝撃的な展開にネット上では「1話からなんかすごい展開」「初回からヤバイ展開で目が離せそうにない」「濃すぎてもう、ハラハラする」など反響を呼んだ。

第2話では3組がキスシーンを披露。一体誰と誰がキスをするのか? “想定外”な組み合わせに注目が集まる。

さらに、釈由美子が白洲迅演じる遥飛と堂々と不倫をするゲス女・美晴を熱演。幼少期に母から受けた虐待によるトラウマがあり、年上の女性に対して自身にはどうにもできない闇を抱える遥飛は、美晴に子どもがいると知るや否や、厳しい言葉を浴びせる。子持ち美人妻を惑わせる白洲の演技と、屈辱を味わってしまう子持ち美人妻役・釈の“ゲス女”ぶりにも注目だ。

■ 第2話あらすじ

香(森川葵)から性に関する悩みを打ち明けられた亮(市原隼人)は、戸惑いながらも香を受け入れ結婚を前向きに考え始める。

一方、男運に恵まれず恋愛に疲れた茜(伊藤歩)は、胸中を打ち明けた祖母の静子(三田佳子)から、性欲と恋を勘違いしていないかと思いがけない言葉を投げかけられ、返事に詰まってしまう。

その夜、黒田家では、梓(志田未来)が夫・智弘(渡辺大)にうそをつき、香の勤めるガールズバーへと出かけていく。同じ頃、街では遥飛(白洲迅)が子持ちの美晴(釈由美子)を誘った上、いつものように罵倒し、財布を奪い取っていた。

そして、夕飯の支度もなく放って置かれる羽目になった智弘は、ある女性を寿司屋に誘う。やってきた女性はなんと元彼女の茜だった。(ザテレビジョン)

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