石原さとみ主演「アンナチュラル」。“キャスト2次元化”でレモン祭?【視聴熱】

石原さとみ主演「アンナチュラル」。“キャスト2次元化”でレモン祭?【視聴熱】

ドラマ「アンナチュラル」放送終了後のSNSではキャストについて語らう視聴者が多数?

2月26日の「視聴熱(※)」デイリーランキングで「アンナチュラル」(毎週金曜夜10:00-10:54、TBS系)が12157pt(ポイント)を獲得。ドラマ部門第1位にランクインした。

3月4日放送のTBSラジオの特別企画として、ドラマの主題歌「Lemon」を担当した米津玄師と脚本家の野木亜紀子による「アンナチュラル対談」が決定。これを記念して、公式ツイッターでは、「アンナチュラルとレモン」をテーマに「#アンナチュラルイラスト企画」というタグでファンからのイラストを紹介。

“2次元化”したキャストとレモンが描かれたイラストがファンから投稿され、SNS上でにぎわいをみせている。

投稿には、レモンの着ぐるみを着た中堂が「クソッ」とつぶやくイラストやレモンに埋もれる六郎など、ドラマ愛に満ちたイラストが多数。それを見たファンからは「中堂萌が止まらない」「同人誌を作ろうかと思う」など、熱い思いがつぶやかれていた。

3月2日放送の第8話では、ラボに、ビル火災で亡くなった身元不明の遺体が10体運ばれてくる。ミコト(石原さとみ)らが調べると、ある遺体に縛られた痕や焼死する前に殴られたとみられる外傷を発見する。警察は、唯一の生存者が入院している病院に協力を依頼。すると、病院の教授である六郎(窪田正孝)の父親がラボに現れる。

※SNSや独自調査を集計、今熱い番組・人物・コトバからテレビの流行に迫る新指標。(ザテレビジョン)

この記事の続きを読む

関連記事(外部サイト)