中居正広の顔面蒼白のじゅんいちダビッドソンへの心遣いに「ほっこり」の声

オードリー春日俊彰、中尾明慶、じゅんいちダビッドソン、寺内健らが水球に挑戦し悲鳴

記事まとめ

  • 『ナカイの窓』でオードリー春日俊彰、中尾明慶、じゅんいちダビッドソンが水球に挑戦
  • 飛び込みの寺内健や競泳の松本弥生も参加したが水球のハードさに「キツイ!」を連発
  • 審判の中居は「こんな一流アスリートが集まって『キツイ』って相当だね」と感嘆した

中居正広の顔面蒼白のじゅんいちダビッドソンへの心遣いに「ほっこり」の声

中居正広の顔面蒼白のじゅんいちダビッドソンへの心遣いに「ほっこり」の声

「ナカイの窓」司会の中居正広

9月26日放送の「ナカイの窓」(日本テレビ系)で、トップアスリートと芸能人が水球で対戦。ハードな水球の魅力を目の当たりにして、中居正広も感服する様子を見せた。

この日は「ナカイの窓×水泳」と題して、水泳界のトップ選手たちとトークを展開。番組の後半では、春日俊彰(オードリー)、中尾明慶、水球経験者のじゅんいちダビッドソンも交えて、水球のミニゲームにも挑戦した。

日本飛び込み界のレジェンド・寺内健選手、アーティスティックスイミングの木村真野・紗野姉妹、ロンドン五輪とリオ五輪に出場した競泳の松本弥生選手も参加したが、試合中は常に立ち泳ぎで身体のぶつかり合いもある水球のハードさに、トップアスリートたちも「キツイ!」「ヤバイ!」を連発。じゅんいちとコンビを組んだ水球日本代表のエース・足立聖弥選手は、赤子の手をひねるようにゴールを連発して完勝した。

審判を務めた中居は「こんな一流アスリートが集まって『キツイ』って相当だね」と、水球という競技の激しさと魅力にあらためて気づいた様子。高校と大学で水球に打ち込んでいたじゅんいちもミニゲームが終わると、青白い顔で一言も発することができずに口をパクパク。中居は苦笑しながら「控え室戻ったらうどんあるから食べな。温かいうどん」とじゅんいちに声をかけていた。

放送終了後のSNS上には「じゅんいちさんの顔色マジで白かったけど、うどんちゃんと食べられたかな」「中居くんのやさしい言葉にほっこり」「私もうどん食べて寝よ」などのメッセージが書き込まれていた。

次回、10月3日(水)放送予定の「ナカイの窓」は「断捨離の窓」の第2弾。(ザテレビジョン)

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