“新人記者”芳根京子、斬新な黄色いスーツ姿に注目が集まる「爽やかでイイ!」

芳根京子、ブログに新ドラマでのオフショットを投稿 黄色いスーツ姿に注目集まる

記事まとめ

  • 芳根京子がブログに黄色のスーツ姿で台本を持った撮影オフショットなどを公開した
  • これは2019年3月に放送予定のドラマ「チャンネルはそのまま!」のオフショット
  • 本作は札幌在住の漫画家・佐々木倫子氏による同名人気コミックが原作となっている

“新人記者”芳根京子、斬新な黄色いスーツ姿に注目が集まる「爽やかでイイ!」

“新人記者”芳根京子、斬新な黄色いスーツ姿に注目が集まる「爽やかでイイ!」

芳根京子が2019年に主演するドラマ「チャンネルはそのまま!」のオフショットを公開した

7月期に放送されたドラマ「高嶺の花」(日本テレビ系)や、公開中の映画「累 -かさね-」での好演も記憶に新しい女優・芳根京子がオフィシャルブログを更新。

自身が主演を務め、2019年3月に放送予定のHTB開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」の撮影風景や、劇中で演じる新人記者・雪丸花子の姿のオフショットを公開し、「黄色って斬新!」「新鮮なビジュアル!」「黄色は仲良しの玉井(詩織)ちゃんと一緒だねw」と話題を集めている。

踊る大捜査線」シリーズの本広克行が総監督を務め、「水曜どうでしょう」の藤村忠寿氏、嬉野雅道氏が強力タッグを組む同ドラマは、札幌在住の漫画家・佐々木倫子が2008年から2013年まで「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載し、単行本全6巻がシリーズ累計発行部数100万部を突破した同名コミックが原作。

札幌のローカルテレビ局を舞台に、謎の採用枠“バカ枠”で入社した不思議なパワーを持つ新人記者・雪丸花子が、デキる同期や上司ら周囲のテレビマンたちを巻き込みながら繰り広げる騒々しい日々を描く痛快コメディーだ。

雪丸を演じるため、十数年ぶりにショートヘアに変身したことが話題になった芳根。

「ほっかいどーん。」と題して更新したアメブロでは、「北海道にいます、芳根です。「チャンネルはそのまま!」無事クランクインしてお天気にも恵まれ順調に撮影しております」と、黄色のスーツ姿で台本を持った撮影オフショットなどを公開した。

続けて「すごいのです。ミラクルが起きまくるのです。毎日何かしらミラクルが起きて現場の笑いも絶えません。今日も大笑いしました。すごいね。神様は味方してくれる!笑」と撮影現場の様子を明かし、「キャストの皆さん、スタッフの皆さんとも和気あいあい、すごく楽しく撮影させていただいております」とつづった。

北海道での撮影では、ご当地グルメも堪能している様子の芳根。

「ラーメン、スープカレー、ラーメン、海鮮、ラーメン、海鮮、ラーメン、ジンギスカン、お寿司、ラーメン。。あ、ラーメン率の高さ。ラーメン好きにはたまらんです」と書き、「しばらく北海道にお邪魔しておりますので道民の皆様、どうぞよろしくお願いします」とメッセージを送った。

これにはファンから「撮影頑張って下さい!」「応援しています!」「スーツにショートカット似合う!」「爽やかでイイ!」「新卒社員っぽい!」「はとバスみたい」「イエローの芳根さん、斬新っ」などの声が寄せられている。

なお、芳根は2019年に同ドラマの他、既に映画「今日も嫌がらせ弁当」や初主演舞台「母と惑星について、および自転する女たちの記録」も決まっている。(ザテレビジョン)

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