浜ちゃんへのトラウマを払拭すべくロケに臨んだ“相方”とは?

浜ちゃんへのトラウマを払拭すべくロケに臨んだ“相方”とは?

20年前にダウンタウンと仕事をして以来、浜田のことが怖いという“相方”

10月2日(火) 放送の「ごぶごぶ」(夜0:11-1:08、MBSほか)は、浜田雅功の“相方”として、かつて一大ブームを巻き起こした、もうすぐ40歳になる元祖ハイテンションタレントが登場。

20年前、ダウンタウンと仕事をした際にプレゼントとして渡した人形を投げられて以来、浜田のことが怖いという“相方”が、そのトラウマを払拭すべく同番組のロケに挑む。

オープニングで久しぶりに浜田と再会した“相方”はあの思い出の手作り人形を取り出すも、浜田に人形を放り投げられて悪夢が再来。

そんな“相方”の「大好きなアート巡りを通じて、浜田さんと仲良くなってトラウマを克服したい!」というリクエストを受け、「美術館なんて行ったことがない」という“美術音痴”の浜田は“相方”と一緒にアート巡りに出掛けることに。

まず、“相方”が行きたいと熱望してやって来たのは、大阪・吹田市の万博記念公園にある、芸術家・岡本太郎が作った太陽の塔。40年近く憧れ続けた太陽の塔を初めて生で見た相方は「すごい!! 何時間でも見てられます!」と大興奮。浜田に対し、遠慮なく「ここに立って!」「(太陽の塔と)同じ顔して!」とポーズの指示を出して、好きなだけ写真を撮りまくる。

そんな中、浜田が「工作が苦手で、プラモデルも一度も完成させたことがない」「トーテムポールを作ってたけど、すぐに諦めた。彫刻刀はずっと持ってたけど」など少年時代の思い出を語る場面も。(ザテレビジョン)

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