松本人志、立川志らくの「どハマり」したモノにドン引き

立川志らく、松本人志の番組で「紙相撲」にどハマりしたことを告白 共演者はドン引き

記事まとめ

  • 立川志らくが「紙相撲」にどハマりしたことを話し、共演者がドン引きする一幕があった
  • 本番組は博多大吉があるモノと出合って人生の扉が開いた人々を紹介するというもの
  • この放送回では松本と立川のほか、広瀬アリスと志尊淳も出演していた

松本人志、立川志らくの「どハマり」したモノにドン引き

松本人志、立川志らくの「どハマり」したモノにドン引き

松本人志が志らくに疑問を投げ掛けた

9月30日に放送された「好奇心クラブWOW 松本人志と人生の扉を開いた人々」(日本テレビ系)に、立川志らく広瀬アリス、志尊淳がゲスト出演。志らくがどハマりしたモノを語る中で、共演者がドン引きする一幕があった。

マスター役の博多大吉が、あるモノと出合って人生の扉が開いた人々を紹介していく同番組。

オープニングトークで「人生の中でどハマりしたモノ」を聞かれた志らくは「紙相撲」と返答。

松本から「あれ、ハマるもんですか?」と聞かれた志らくは、「最初はセットで買ってきて8体ぐらい力士を作ってトントンやってたら面白くなって、気が付いたら3000体になりました」。

さらに「星取表まで作って、一人でトントンやって、紙がダメになったら、断髪式っていいながら泣きながらチョキチョキ切るんです」と続けると、広瀬は「え〜怖い」とドン引き。

松本も「ぶっ飛び過ぎ! この後出てくる人はコレに勝てるんですか?」と心配する幕開けとなってしまった。

そんな心配とはよそに、番組では「今すぐやってほしいスマホハッキング対策」や「高校に行かないで京大に入った三兄弟」「Mr.マリックに、200万円でマジックを売ったマジッククリエイター」などが紹介され、出演者たちからは「WOW」と驚きの声が連発する展開となった。(ザテレビジョン)

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