Iカップ小田飛鳥、水着で“百人一首”にケンドーコバヤシ「ポロリは大丈夫でしたか?」

Iカップ小田飛鳥、水着で“百人一首”にケンドーコバヤシ「ポロリは大丈夫でしたか?」

レギュラー番組「全日本○○グラドルコンテスト―」が11月24日に放送された

11月24日に放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト-アビリティ-」(AbemaSPECIAL)の最新回で、ケンドーコバヤシとIカップグラドルが百人一首で対決した。

24日の放送回では、すさまじいアビリティを発揮したにもかかわらず“特殊過ぎる”という理由から、対抗馬不在でコンテストが成立せず、日の目を見ない数多くのグラドルたちにスポットを当て、今後、コンテストを開催するか否かを審査する「グラドルの虎」を開催。

今回は、その前半戦として「グラドルの虎」にエントリーした12人中6人を運営委員長のケンドーコバヤシ、MCの麒麟・川島明の2人が審査員となり、グラドルが持つ“特殊過ぎる”アビリティを厳しく審査した。

最初に登場したのは、“琵琶湖のホワイトプリンセス”こと紺野栞。

豊満ボディーが武器の紺野は、高校時代に所属していたカヌー部で全国大会3位になった経験を持つことから、パドルを使って漕ぐ“パドリング”ならぬ“神パドリング”のアビリティを披露した。

大声を張り上げてパドリングを行う様子に、ケンドーコバヤシと川島は爆笑し、審査結果は「採用」となった。

■ グラドルというよりモデル!

続いて、“ハイスペックグラドル”こと小島みゆが登場すると、審査員・川島は「自らハイスペックグラドルと。確かにスタイルめちゃくちゃいい」とコメントし、ケンドーコバヤシも「グラドルというよりも、モデルさんみたいですよね」と絶賛。

さらに、小さい頃漫画家を目指していた小島が書いた“インスタ映えするケンドーコバヤシ”という似顔絵を披露すると、審査員の2人はまたも称賛した。

そんな中、小島の本当のアビリティである“狂言”を披露すると、審査結果はまさかの「不採用」に。

ケンドーコバヤシが「彼女はぜひとも採用したかった。番組的にはどうしても欲しい逸材だったんだけど、あまりにもアビリティが低過ぎた!でも、ぜひまた来てくさい。かなりハードルを下げて(審査を)行うので。追試ということで」と小島に伝えると、川島も「この番組では、というか他の番組でも2度と狂言はやめた方がいい」とコメントし、審査会場は笑いに包まれた。

また、写真週刊誌「FLASH」が開催するグラドル発掘オーディション「ミスFLASH」でグランプリ受賞の経験を持つ麻亜子が、“フラフープ”のアビリティを披露。

ケンドーコバヤシは「(フラフープの)勝負を過激なものにして対戦したら面白いんじゃないかな」と話し、審査結果を「採用」に。

また、“泣く子も黙るセクシー番長”こと小田飛鳥が披露した“百人一首”のアビリティでは、小田とケンドーコバヤシが百人一首で勝負することに。

Iカップの小田が水着姿で勝負に挑む姿に、ケンドーコバヤシが「ポロリは大丈夫でしたか?」と思わず心配する場面も。

次回、12月1日(土)の放送では「グラドルの虎」後半戦を。グラドルが“空手”ならぬ“エロ空手”でケンドーコバヤシを魅了したり、新世代の不思議ちゃんグラドルが登場したり、縄跳びをするグラドルも現れる。(ザテレビジョン)

この記事の続きを読む

関連記事(外部サイト)