メイプル超合金・安藤なつ「服を着たらすぐ行ける」自称“ブス”の特権とは?

メイプル超合金・安藤なつ「服を着たらすぐ行ける」自称“ブス”の特権とは?

安藤なつがメーク問題について語る

12月17日(月)放送の「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)最新回では、美人とブスのメーク時間問題についてトークが展開する。

17日の放送は、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”として中村静香、自称“ブス”メンバーでメイプル超合金・安藤なつ、ゆにばーす・はらが登場。

最初のテーマ「ブスだけど羨ましいところ」では、「ブスでうらやましい」と思うことを街行く人に聞いていく。

すると「誰とでもすぐ仲良くなれるイメージがある」「夜道でも痴漢に遭わなさそう」「メンタル強そう」「愛されるキャラクターでうらやましい」といった意見が飛び出す。

スタジオでは、安藤もこの話題に言及する。

「強みと言うか、美人はメークが崩れると、すぐ直しにトイレに行くじゃないですか? でも、ブスは直さない。直さなくても大丈夫。『今からご飯どう?』と聞かれても、服を着たらすぐ行ける。準備がいらない。相手を待たせることがない」と話すと、自称ブスメンバーの多数が納得。

一方、メーク直しに時間がかかるとされる美人の代表として、ゲストの中村も「準備にどれだけ時間がかかるのか」を語る。

ほか、自称ブスメンバーが明かす“ブスで得したこと”が続々登場する。(ザテレビジョン)

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