セカオワFukaseが語る“フロントマン”としての思い

SEKAI NO OWARIがNHK「SONGS」で大泉洋と対談 メンバーの結婚や家族も語る

記事まとめ

  • 2020年にデビュー10周年を迎えるSEKAI NO OWARIが「SONGS」(NHK総合)に出演する
  • 大泉洋はメンバーの結婚や家族についても切り込んでいくという
  • スタジオライブでは米倉涼子「リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜」の主題歌も披露

セカオワFukaseが語る“フロントマン”としての思い

セカオワFukaseが語る“フロントマン”としての思い

3月16日(土)の「SONGS」に登場するSEKAI NO OWARI

4人組バンド・SEKAI NO OWARIが、3月16日(土)放送の「SONGS」(NHK総合)に出演することが分かった。

“セカオワビギナー”の番組責任者・大泉洋が、2020年にデビュー10周年を迎えるSEKAI NO OWARIにさまざまな角度から質問をぶつけていく。

これまで悪や正義、戦争や平和といった人間の本質を問う楽曲を発表する一方で、ポップで誰もが口ずさめる楽曲も数多く手掛けるなど、相反する2面を表現してきた彼らの“真意”が明らかになる場面も。

さらに大泉は、メンバーの結婚や家族についても切り込んでいく。

また、デビュー当時からストレートな言動が注目されてきたFukaseだが、当時の言葉から今も変わらないSEKAI NO OWARIのフロントマンとしての思いに迫る。

そしてスタジオライブでは、2月27日にリリースされたニューアルバム『Eye』にも収録されている最新曲「LOVE SONG」と、2018年10月期に放送された米倉涼子主演ドラマ「リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜」(テレビ朝日系)の主題歌「イルミネーション」を披露する。(ザテレビジョン)

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