沢尻エリカら12人が大河ドラマ「麒麟がくる」新キャストに

沢尻エリカら12人が大河ドラマ「麒麟がくる」新キャストに

大河ドラマ「麒麟がくる」で主演を務める長谷川博己

2020年1月から放送される長谷川博己主演の大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK総合ほか)の新キャスト発表会見が3月8日(金)に行われ、門脇麦、岡村隆史、石川さゆり、西村まさ彦、高橋克典、上杉祥三、尾美としのり、沢尻エリカ、染谷将太、堺正章、本木雅弘、伊藤英明の出演が明らかになった。

同作は、史料がほとんど残っていない20代の明智光秀の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀さらに秀吉や家康といった英雄たちが天下を狙って戦う群雄割拠の時代を描く。

脚本は大河ドラマ第29作「太平記」(1991年)を担当した池端俊策が手掛ける。(ザテレビジョン)

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