真木よう子が主演ドラマ最終回を前に「恐れながら視聴者にモノ申す!」

真木よう子が主演ドラマ最終回を前に「恐れながら視聴者にモノ申す!」

3月11日(月)の「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!〜この女 (ひと)に賭けろ〜」最終回で、真木よう子演じる浩美が最後にモノ申すのは誰?

真木よう子主演の「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!〜この女(ひと)に賭けろ〜」(毎週月曜夜10:00-10:54ほか、テレビ東京系ほかで放送)が、3月11日(月)に最終回を迎える。

ここまでどんな相手にも“モノ申してきた”原島浩美が、最後に“モノ申す”相手は誰なのか。よつば銀行台東支店はどうなってしまうのか。

そんな最終回の放送を前に、真木よう子からコメントが届いた。

■ 真木よう子コメント

最初は“銀行員役”と聞いてビクビクしていたのですが、キャスト・スタッフの皆さま含めて素晴らしい縁に恵まれ、本当に楽しい現場でした。いつしか、原島浩美という大役を模索しながら演じていくことがとても楽しい時間へと変わっていました。ぜひ続編もあればいいなと思っています。

そして、恐れながら申し上げます。本当に、ありがとうございました!!!

■ 3月11日(月)放送・最終回あらすじ

“頭取肝入りプロジェクト”の標的となった桜庭地所で、専務の中島順三(おかやまはじめ)がクーデターを起こし新社長に就任。桜庭拓真(榎木孝明)は解任に追い込まれる。それらを仕組んだのは加東亜希彦(丸山隆平)だった。

さらに、加東は桜庭地所・清算プロジェクトのリーダーに任命され、原島浩美(真木よう子)はその部下に…。加東が島津雅彦(柳葉敏郎)側に寝返った事実を知った台東支店営業課員たちは、怒りを露わにする。(ザテレビジョン)

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