須田亜香里、SKE48の“異臭騒ぎ”について告白「めっちゃ肩身が狭かったです」

須田亜香里、SKE48の“異臭騒ぎ”について告白「めっちゃ肩身が狭かったです」

須田亜香里が「ブステレビ」に登場した

SKE48の須田亜香里が、3月18日に放送された「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)に出演し、アイドルの衣装事情について告白する場面があった。

18日は美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”としてモデルの香川沙耶、自称“ブス”メンバーとして須田、にゃんこスター・アンゴラ村長が登場。

トークテーマ「ブスのボロい服」では、自称ブスメンバーが一番ボロい服を披露した。

そんな中、スタジオでは、須田が「(SKEの衣装は)ボロボロとか言うよりも、臭い問題が大変で…。最近は衣装さんがたくさんいてくださっているので大丈夫なんですけど、5年くらい前は、まだ衣装さんが1人しかいない時期があって…。

それでライブで(汗で)ビチョビチョになったやつをそのまま運んで、それを着てみたいなことを繰り返していた。本当に臭くて。歌番組にそれを着て行った時に、トークシーンで座ると、近くにいた別のアイドルの子たちが『なんか臭い!』と言い始めて、SKEが異臭騒ぎを起こしちゃって、その時はめっちゃ肩身が狭かったです」と激白した。

この発言に、矢作兼は「あんなに踊っていたら汗かくもんな。1回1回洗わないんだ?」と質問すると、「はい。普段は“重曹スプレー”をかけてます。でも最近は洗ってもらえる回数が前より増えました」と答え、スタジオに驚きの声が上がった。

ほか、テーマ「漏れそうなブス」では、出演者が“漏れそうになった体験”を告白。

須田がCM撮影中に“出ちゃったと思った瞬間”を明かしたり、アンゴラ村長が“自分に暗示をかけて我慢する方法”を紹介したりと出演者が赤裸々に語り、おぎやはぎらスタジオを驚かせた。(ザテレビジョン)

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