アンゴラ村長、“相方”スーパー3助を絶賛「天才なんじゃないか…」

アンゴラ村長、“相方”スーパー3助を絶賛「天才なんじゃないか…」

アンゴラ村長が相方の天才的な(?)行動を明かす

にゃんこスターのアンゴラ村長が、4月22日(月)放送の「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)に出演。相方であり、恋人でもあるスーパー3助について言及する場面がある。

同放送回には、“美人コメンテーター”として倉持由香、自称“ブス”メンバーとしてアンゴラ村長とおかずクラブのゆいPが登場。

オープニングトークで、矢作兼がアンゴラ村長に対して「スーパー3助と、結構続いているよね」と話を振ると、アンゴラ村長は「3助さんは、時折“天才感”をチラッと見せてくるんですよ」と語りだす。

続けて「この前も『ネタ書いてくる』と言って出掛けて、2時間くらいたったから、私がお店まで迎えに行ったんですよ。そしたら2時間すごく悩んで、ノートに“へちま”とだけ書いてあったんです。『これは天才なんじゃないか』と思った」と明かし、スタジオは爆笑に包まれる。

さらに矢作が「ネタは、3助が書くの?」と聞くと、アンゴラ村長は「最初は一緒に書いていたんですけど、お互い我が強くて…。(今は)3助さんのネタは3助さんのネタ。私のネタは、私のネタというふうに、お互い有無を言わずにやる」と明かす。

「私の“ストローで水を飲む”というネタがあるんですけど、3助さんは有無を言わずやってくれました。意外とウケたりするんです。お互いを尊重してやるようにしてます」と続け、矢作は「頭脳が2人いるんだね。仲良さそうでいいね」と感心する一幕も。

ほか、倉持やゆいPが「ブスのどうでもいいカミングアウト」などのトークテーマで軽妙なトークを展開する。(ザテレビジョン)

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