ベッキーが子どもたちに“ためになる言葉”を送る「人生はいろいろあるよ!」

ベッキーが子どもたちに“ためになる言葉”を送る「人生はいろいろあるよ!」

ベッキーが「じゃじゃじゃじゃ〜ン!」に初登場

ベッキーが、5月4日(土)放送の「じゃじゃじゃじゃ〜ン!」(毎週土曜朝4:52-5:22、フジテレビ)に初登場。“ためになる言葉”を求められたベッキーが、子どもたちにメッセージを送る。

同番組は、朝起きたら謎の生物になっていた2人の子ども“じゃじゃじゃ” (大野琉功)と“じゃ〜ン”(竹野谷咲)が、同じくロボットになってしまった人工知能の“AIさん”(謎の男/声=安田顕)と旅をしながら、さまざまなキャラクターと出会って成長し、元の姿を取り戻すまでを描くストーリー。

得意の英語を話しながら登場したベッキーに、じゃじゃじゃは思わず英語の先生と勘違いしてしまう。

そんな中、AIさん(安田)と6年前に共演したことがあるというベッキーは、その当時を懐かしみながら振り返り「人生はいろいろあるよ!」と一言。

じゃじゃじゃとじゃ〜ンに、ためになる言葉をかけてほしいとAIさんに求められると、「いろいろと経験した私だから言えることがあると思う」と語り始める。

ほか、うれしいことがあるとベッキーや家族がいつも口にする“魔法の言葉”も披露する。

■ ベッキーコメント

――初めて出演された感想を。

「ウゴウゴ・ルーガ」(1992年10月〜1994年3月)みたいな子ども向け番組が好きだったので、こういうおしゃれな番組に出られたことがうれしかったです。

――番組の印象を教えてください。

子どもたちの純粋さと、ゲストで登場する大人のちょっとくすんだ感じの相反する感じが面白いなと思います。

――AIさん(安田)と久しぶりに共演されていかがでしたか?

キャラを通すといっぱいしゃべれるのでうれしいです。AIさんのキャラクターもファンなので。

――今回、子どもたちに“ためになる言葉”をかけましたが、自身の支えになっている言葉は?

(笑福亭)鶴瓶師匠に言われた言葉なのですが“これからは丁寧に生きなさい。そして人を大切にしなさい”と言われた言葉が結構大きいです。

――最後に、今回の見どころを!

純粋な子どもたちと、ひねくれた私の共演をお楽しみください(笑)。(ザテレビジョン)

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