内田理央、きゃりーぱみゅぱみゅと仲良く“いいね”ポーズ!「きゃりーちゃんの歌を歌った」

内田理央、きゃりーぱみゅぱみゅと仲良く“いいね”ポーズ!「きゃりーちゃんの歌を歌った」

「向かいのバズる家族」主演の内田理央と、主題歌を担当するきゃりーぱみゅぱみゅが仲良く“いいね”

5月9日(木)に第6話が放送される「向かいのバズる家族」(毎週木曜夜11:59-0:54、日本テレビ系)の撮影現場に、同作の主題歌を歌うきゃりーぱみゅぱみゅが電撃訪問し、主演の内田理央を激励した。

本作は、内田演じるカフェの店長・篝(かがり)あかりを中心に、SNSに翻弄(ほんろう)される家族の姿を描く。

5月10日にデジタルリリースされる主題歌「きみがいいねくれたら」は、SNSの申し子でもあるきゃりーが「SNSの迷子たち」に送る前向きなメッセージソングとして、ドラマの世界を鮮やかに彩っている。

内田ときゃりーは、3月に行われた雑誌の対談&コラボグラビア企画で初めて共演し、意気投合。

「毎週(ドラマを)楽しみに見てます! 撮影頑張ってください!」ときゃりーが声を掛けると、内田は「カラオケのシーンできゃりーちゃんの歌を歌ったんですけど、とてもキーが高くて苦労しました。歌ってホント難しいですね」と打ち明けた。

■ 第6話あらすじ

「……ナマハゲチョップって、お前だろ?」という謎の男(笠松将)からの着信を受けたあかりに、再びその男から電話が入る。その男は、ナマハゲチョップの正体と、もう1つの秘密“あかりの過去”の両方を知る唯一の人物だと判明する。

動揺する気持ちを抱えながらも、あかりは皆戸涼太(白洲迅)とデートへと出掛ける。するとあかりは、元バイト店員・迫滝(前田公輝)と仲むつまじく歩く母・緋奈子(高岡早紀)の姿を見つけてしまう。

さらには、父・篤史(木下隆行)と、職場の女性・鴇田(藤井武美)がアクセサリーショップで休日を過ごす姿を目撃。

そしてその裏では、弟・薪人(那智)が、家庭教師先の生徒・朱里(桜田ひより)と一緒に偶然その全てを見てしまう。

■ 第6話の場面カット(ザテレビジョン)

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